書籍『花王の「日々工夫」する仕事術』
花王の「日々工夫」する仕事術を読みました。
花王独自の仕事術が書かれていると思って読んだのですが、特に独立して書かれていませんでした。
花王で働いている人の紹介がメインですね。
そこでさらりといろいろな工夫が書かれていて、目立たなかったです。
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花王の「日々工夫」する仕事術を読みました。
花王独自の仕事術が書かれていると思って読んだのですが、特に独立して書かれていませんでした。
花王で働いている人の紹介がメインですね。
そこでさらりといろいろな工夫が書かれていて、目立たなかったです。
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Cloud―造形美の競演を読みました。
以前読んだ、 『雲の名前の手帖』に似てますが、こちらの方がより雲の形の美しさを重視していると思います。
最近は入道雲が発達し、激しい雨や雷をもたらしてます。
美しさの裏には怖さもありますね。
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文房具を楽しく使う(ノート・手帳篇)を読みました。
文房具を使うことを趣味とするなんて、気付きませんでした。
お気に入りの文房具を使うと、働くのも楽しくなりそうです。
今はあるリングノートを常用しているのですが、機能面だけでなくデザインから選びなおしてみようかと思いました。
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Googleアドワーズ&アナリティクス活用テクニックを読みました。
かなり本格的なアドバーズ活用のノウハウがかかれています。
これは必須の本だと思いました。
そろそろネットショップも再開しそうなんです。
一応、PPC広告を使ってもよいか確認したんですが、予算の範囲内でなら可との回答。
それが無いんじゃいっヽ(`Д´)ノ
ライバル店は使ってますからね~。
どんどん引き離されてしまいます。
予算を達成するためにも必要だと思うんですけど・・・。
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R25、リニューアルされました。
テレビ欄、なくなってしまったのに、最近気付きました。
あれが有ったから、家で保管してたんですけど、これからはブックレビューを切り取ってすぐに捨ててしまうかも。
もっとも深夜の映画、録画してもぜんぜん見てないんですけどね(´Д`;)ヾ
修理に出す前に見なくては・・・。
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世界ノ夜景を読みました。
どれもこれもそうそう見られない夜景で素敵でした。
日本の夜景は蛍光灯の白で独特というが、見慣れてますから、世界の夜景が新鮮です。
エッフェル塔、ほんと宝石みたいでした。
最近はエコということでライトアップも考えなければなりません。
でも普通の生活の光でも、奇麗なところはたくさんあるとわかりました。
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ウィンドウズを快適化・最速化する「メモリ」大研究を読みました。
メモリについて、書かれた本です。
ただ単に増設するのではなく、その意味をちゃんと書かれていました。
普通はそんなこと知らなくても十分だと思いますが・・・。
せっかくいい感じだったのですが、最後、自作の話で濁したでしょうか?
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病気にならない生き方 -ミラクル・エンザイムが寿命を決める-を読みました。
エンザイムがどうなっているかですら明らかでないのに、ミラクル・エンザイムの話をするというのはちょっと・・・。
信じるものは救われるのでしょうか。
過ぎたるは及ばざるがごとしなのでしょうか。
今までの習慣を見直すきっかけにはなったと思います。
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明日から使える「仕事術」を読みました。
一流のプロが現場で編み出した実践的な仕事の極意が公開されています。
ページ構成はビジュアルを多用し、読みやすくなっていて、さすが茂木健一郎氏だと思いました。
プロフェッショナルすぎて一般的なサラリーマンで使えるの?ということもありましたが、参考になりました。
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なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?誰も教えてくれなかった!裏会計学を読みました。
なぜ社長のベンツは4ドアなのか明確な解答は書かれていませんでしたが、中古で買えば減価償却が簡単ということかと思いました。
その他、普通考えるとちょっと?ということが説明されていて、面白かったです。
Amazonの評価は真っ二つになってます。
確かにタイトルで売れた感はありますが、会計学に興味がある人が読む分には面白いかと。
ちゃんと勉強するためには他の本を読む必要がありますけどね。
割り切って読むにはいい本だと思います。
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できる人のグーグル仕事術を読みました。
書いてあることは、他の本にもだいたい書かれていることでした。
これだけたくさんグーグル活用本が出ていると、仕方ないかもしれないですね。
GoogleにもBlog検索があったというのは知らなかったので役に立ちました。
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Be Happyを読みました。
30枚の写真それぞれにエピソードが書かれています。
写真を見るのが先か、エピソードを読むのが先か、悩ましいです。
中にはかわいらしい写真もありますが、動物の野生のパワーを感じました。
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モバイルSEM・SEO徹底対策!を読みました。
グーグル八分の間違いとか、文書の削除忘れみたな箇所、意味の通らない箇所があり、がっかりしました。
本書の前書きで、携帯電話のことを「ケータイ」と「モバイル」と表記するとありましたが、これだって統一できたでしょうに。
内容も私ですら考えられることがまとめられているだけでした。
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鏡の法則 人生のどんな問題も解決する魔法のルールを読みました。
そんなにうまくいくのかなぁ、と思ってしまいました。
私の心が貧しいのでしょうか。
確かにいろいろなことは心の持ちようによっていかようにも解釈できると思いますが。
本を読んでから、これを書くまでに秋葉原の事件が起こりました。
あの時、被害にあわれたかたは、何か非があるのでしょうか。
まったくそんなことはありませんよね。
偶然の事故は対象外ですか。
やはりこういった類の本は信じられません。
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上手なネットアンケートの方法―顧客の本音がつかめる 消費者ニーズのつぼを押さえるを読みました。
最近、お店からの依頼があり、無料のアンケートシステムを借りてアンケートを行ってみました。
今は簡単なアンケートなんですが、そのうち本格的なものに発展するかも、ということで本書を読んでみました。
アンケートの調査対象を決め、どのようなことに役立てたいのか、ちゃんと設計してからでないと無駄になってしまうということだと思いました。
大量の設問だとちゃんと謝礼も用意しなければなりませんし、アンケートシステムも有料になってしまうかも、ということで本書の活躍は無さそうです。
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「5分」で人生を変える時間術―お金とツキはあとからついてくるを読みました。
たった5分では人生は変わりません。
5分の積み重ねが大きく変えるという内容でした。
すごい人は気持ちがまったくことなるんだなと痛感しました。
昔、英単語で「Especially」という単語がなかなか覚えられなくて苦労したのですが(辞書を13回引きました)、著者はよく使われるそうです。
相手に対し、特別に接してますよと差別化を表現するのに使えるとか。
5分のゆとりでそれ以上の効率化を図ろうという内容だと思いました。
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男の自主トレ―溜めるから燃えるへ カラダのアンチエイジングを読みました。
ちょっとトレーニングしようと思って読みました。
最近、ひと駅手前で降りて歩いて帰ってます。
そんな変わりないんですけどね(汗)
この本で紹介されているほとんどの運動がバランスボールを使ってます。
まずはボールを買って、部屋を片付けることろから始めなければ・・・。
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通勤電車で新聞を読む人はなぜ仕事が遅いのか―熱狂的に仕事をこなす技術を読みました。
過激なタイトルですね。
この本を通勤電車内で読んだのですが、さすがにカバーをつけました。
もっとも「通勤電車で新聞を読む人が統計学的に仕事が遅い」と証明されていません。
新聞などの情報収集は家を出る前に済ませておき、車内では今日のスケジューリングやら、全体展望を行うようにするべきだ、ということの言い直しに過ぎません。
実際のこの本の内容は仕事の効率化を目指すことです。
メールの仕方、スケジューリングの仕方、情報の集め方、コミュニケーション術などが解説されていました。
いくつか参考になるところはありました。
ただ過激なタイトルで注目を浴びるのはちょっと・・・。

通勤電車で新聞を読む人はなぜ仕事が遅いのか―熱狂的に仕事をこなす技術 (Doyukan Brush Up Series)
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奇想遺産―世界のふしぎ建築物語を読みました。
私の想像を超えた建築物が世界中にはありました。
モン・サン=ミシェルもすごいと思うのですが、そんな大げさでなくても、奇異な建物はたくさんあります。
泥の建物なんてすごかったです。
実際に観てみたいのはサグラダ・ファミリアです。
スペインに行けば観られそうですし。
行くのがたいへんですけどね。
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ロストジェネレーション―さまよう2000万人を読みました。
まさに私の世代。
幸いネットカフェ難民にもワーキングプアにもなってませんが、たまたまでしょう。
ただ格差は非常に感じてました。
どうしてこう不利益なのがわかった気がします。
うーん、そりゃ結婚率も出生率も下がりますね。
新卒でうちの会社に入ってくる人、もったいないなと思います。
もはや一人の力ではにっちもさっちも行かないようです。
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レンジャーズストライク コンプリートブックVol.2を読みました。
レンジャーズストライク コンプリートブックの続編です。
第6弾と第7弾、ライダーズエクスパンションのvol.1とvol.2が収録されてます。
ノーマルレア以上は持っていないカードがほとんどなので、助かります。
カードテキストを調べるならwikiとかありますが、眺めて、デッキを考えるのはパラパラ見られる書籍の方がいいですね。
サンプルデッキは6つ掲載されていましたが、ライダー限定戦用デッキが一つしかないのは残念でした。
ライダーから始めた人も多いと思うんですよ。
中にはライダーだけという人もいると思うので。
付属のプロモカードはシュリケンジャー。
使ってみたいカードですが、プロモでありがたみがあるかどうか・・・。
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御社のホームページをヤフー!・グーグルで上位表示させる技術を読みました。
シンプルな方法で、検索エンジンの上位表示を可能にする方法を紹介されてます。
今までホームページでいろいろ試してみましたが、うまくいっていません。
理由がわかったと思います。
リニューアルしないといけないということでで、ちょっと難しいですが・・・。
一応、歴史があるホームページなので、それだけで価値があるということは福音でした。
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神様からひと言を読みました。
大手広告代理店を辞め、食品メーカーに再就職した主人公。入社早々、販売会議でトラブルを起こし、リストラ要員収容所と恐れられる「お客様相談室」へ異動となった。クレーム処理に奔走する主人公を、神様は見てくれているやいなや・・・。
というような説明です。
以前、お客様からの電話を受けていたので、その辛さを思い出してしまって、読むのがたいへんでした。
主人公には共感できました。
業界は違いますがうちの会社と似てるなと思いました。
ぜんぜん改善されなくて・・・。
この物語の主人公は飛び出しましたが、現実には無理でしょう。
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SNS(mixi・GREE・キヌガサ・フレンドパークetc…)を深ーく知って長ーく楽しむための本。を読みました。
SNSを実際に活用されている方が書いた本です。
SNSでだんなさんと知り合ったなんて、究極だと思います。
内容はSNSの紹介から使い方、活用するコツが書かれていました。
SNSは登録するだけでなく、自分から動かないと面白くないなと思いました。
最近ログインすらしてなくて、すみません。
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機動戦士ガンダムUC 4巻 パラオ攻略戦 特装版を購入しました。
地元の本屋で予約し、発売日にゲット!
MGユニコーンガンダム用ビームガトリングガン付です。
これでいよいよユニコーンガンダムを作らない理由がなくなってしまいました。
特装版ということで、通常版とカバーが違うことと、ガトリングガンが入った箱がついているところが違います。
カバーは通常版の方が、他の巻と絡みで良かったと思います。
もう一冊買えと((((゜Д゜;))))
ホビージャパンでガトリングガン4個装備の作例が載ってました。
ちょっとやってみたいですが、特装版ってまだ売ってるのでしょうか。
![]() 機動戦士ガンダムUC(4) パラオ攻略戦 特装版 (MGユニコーン武器セットつき) | ![]() 機動戦士ガンダムUC(4) パラオ攻略戦 |
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コンサルタントの「現場力」 どんな仕事にも役立つ! プロのマインド&スキルを読みました。
コンサルタントだけでなく、普通の仕事でも役立つ内容でした。
うちの会社のコンサルってどうなんでしょう。
現場にぜんぜん来ないんですが?
あと売り場に来てくれたお客様を逃がすなっていうんですが、そもそも来店客数が少ないので、限界が・・・(´Д`;)ヾ
もっと集客して欲しいところです。
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楽天でNo.1になれた幸せなお金の儲け方を読みました。
ネットショップで売るためにはオンリーワン商品を取り扱うか、広告費を掛けるしかないという、非常にためになる話でした。
うちのネットショップは一般的な商品を扱っているのに、広告費は0ですから、売れるわけなかったですね。
もっとちゃんと勉強したかったです。
独学だと無理ですね。
中で紹介されている、販促のペース配分はかなり有効だと思います。
これも活用できていれば・・・。
今、作ろうとしているお店だと、取扱商品が特殊なので無理っぽいです。
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趣味力を読みました。
秋元康氏の本です。
彼の生き方はすごいですね。
真似できないです。
毎日、一杯一杯詰め込みすぎのようで、私だと息が詰まってしまいます。
定年に達してから趣味を探すのは遅すぎる。
定年前に早めに趣味を探し、仕事以外にも道を見つけるといいのではないか、という内容です。
他人の視線を気にせずに趣味に取り組めというのは共感しました。
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仕事の能力が面白いほど身につく本を読みました。
前半はこの本の著者の書いた、他の多くの本のエッセンスがまとまった感じです。
他の人が書かれた本にも重なるところもあります。
最終章のSWOT分析は今まで考えたことがなく、参考になりました。
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機動戦士ガンダム外伝―コロニーの落ちた地で…を読みました。
物語は面白かったです。
てっきりブルーディスティニーの話だと思って読まずにいたら、違う話でした。
途中の掛け合い漫才が多くてうるさいかもしてません。
もっと減らしてもよかったのではないでしょうか。
グフ、ドムにGMで勝つために、連邦はチームとしてまとまりがあり、ジオン軍は無いというのはどうかと思います。
連邦は物量で攻めるイメージがあったので。
新型GMに載せればいいのに、と思いますがゲームのノベライズとしてはそうもいかないのでしょうね。
まあ、プレイヤーの能力、部下への指示が適切だったということにしておきます。
![]() 機動戦士ガンダム外伝 コロニーの落ちた地で…〈上〉 | ![]() 機動戦士ガンダム外伝 コロニーの落ちた地で…〈下〉 |
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SNSビジネス・ガイド Web2.0で変わる顧客マーケティングのルールを読みました。
SNSをビジネスで活用するにはどうすればいいか書かれた本。
Googleが全世界のWEB上の情報への到達を容易にしたことで画期的だったわけですが、SNSは暗黙知までも共有化しようとする動きであると述べられています。
一時期、毎日SNSにログインしてましたが、今は忙しくてあまり入ってません。
人とつながりすぎるのも息が詰まることもありますし、SNSがすべてでもないですし。
SNSはあくまでツールの一つとして、適度に活用するのがいいかと思います。
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巨大人脈SNSのチカラを読みました。
SNSによって著者自身が変わったという話。
SNSでつながる巨大な人脈によって、今まで出会うことのなかったはずの人が結びつき、困難だと思われていたことも、実現してしまうという。
今までのWEBは、WEB上だけの付き合いでしたが、これからはWEBを媒介としてリアルな出会いが発生、人生まで変わっていくとか。
確かにSNSって面白かったですが、SNSっていつログインしたかわかるし、会社や家族にみつかったら恥ずかしいような気もします。
自ら積極的に動かないと駄目ですし。
今はセカンドライフで能動的に遊んでます。
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世界でただ一人の君へ―新人類 北島康介の育て方を読みました。
オリンピック金メダリスト北島康介のコーチの本です。
読んでいて感心させられました。
私の会社って、そうそう仕事を教えてもらえないんですが、私が後輩、派遣社員、アルバイトにはできるだけ苦労させたくないと、手取り足取り、丁寧に仕事を教えていました。確かに即戦力として、業務が早くこなせるようになるために、必要だと思ったんですが、この本を読んで、自分で考えて成長していけるようになるためには与えすぎるのは駄目なんだとわかりました。
しかし実際は不景気で新入社員なんて入ってきません。
オンリーワン部署。
まあ、今後のことを考えて、教えるべきこと、気づいてもらうべきことなどをまとめられたらな、と思いました。
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アイシールド21―熱闘のハンドレッドゲーム!を読みました。
今回の方は、そこそこ文章量があり、キャラクターの描写もあってよかったと思います。
物語りも強敵と戦って急成長してきた主人公が、初めて出会うタイプの敵。
その克服の仕方が、本編と違って面白かったです。
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できる100ワザ SEO & SEM 集客も売上もアップするヤフー!・グーグル対策を読みました。
これはSEOの基本から、PPC広告の活用まで、初級から上級へとずっと使える本です。
もし会社で一冊だけ書籍を購入していいと言われたら、現段階ではこれを選ぶと思います。
具体的かつ実践的な内容で、非常にお薦めの本です。
うちの会社ってPPC広告は駄目そうなので、あまり意味がないんですけど・・・。
平の私が稟議書書いて、社長まで上げるって無理!
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仕事で差がつくすごいグーグル術を読みました。
この前に読んだ本よりも、もっと細かい検索の方法が書かれていて、参考になりました。
そこまで高度な検索術は必要ない仕事なんですけどね。
日本ではまだYahoo!の方が強いらしいですね。
最近、トップページのレイアウトが変わって、せっかくのディレクトリが分かりにくくなってしまったと思います。
登録されているサイトは、検索結果で有利みたいですが。
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年商5億円を稼ぐネットショップの作り方―新手法PWAで出店を成功させる!を読みました。
PWAとはプロジェクト・ワーク・アビリティの略で「段取り力」のことだそうです。
大きな計画も細かく段取りしていけば達成できるという話。
仕事でネットショップを計画しているのですが、そのためにとても参考になりました。
もうどうやってネットショップを作っていいのかまったくわからず困っていたところです。
もっとも簡単なのはASP借りて、商品登録しちゃえばいいんでしょうけど。
まずはノウハウを学んで、次に生かせたらと思うようになりました。
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新・齋藤流トレーニング「潜在力開発」71のメソッドを読みました。
一部、私の考えと違うところがありましたが、参考になりました。
数学や統計学、物理学は暗記する法則自体が少ないと思います。
化学、生物、地学は暗記すること多いですが。
苦手な英語も歴史も地理も、この本を読んだらもっと頑張れたのかなと思います。
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手帳進化論―あなただけの「最強の一冊」の選び方・作り方を読みました。
手帳をたくさん収集されて、どのように手帳が進化してきたかまとめられた本です。
手帳の歴史がわかりました。
うちの会社も手帳作っていたのですが、経費削減でなくなり、ちょっと悲しかったのです。
会社製の手帳の意味もわかって面白かったです。
現在は能率手帳を使っているのですが、ちょっとカスタマイズできたらいいなと思うようになりました。
そのまま装着できるカバーってどこかで販売されてないでしょうか。
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アイシールド21-幻のゴールデンボウル-を読みました。
ライトノベルよりさらに軽い小説でした。
キャラクターの描写もなく、漫画自体を知らない人だとわからないと思います。
物語りも無理矢理本編に組み込んだようで慌しく、超特急で進んでしまいました。
せっかく原作の間に盛り込んだのに、活かしきれてなくてもったいない気がしました。
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能率手帳の流儀を読みました。
書くことと振り返ることで成長できるというのが作者のいいたいことだと思いました。
書くにも振り返るにも、考えることが伴います。
そして考えることによって、今までを反省し、成長すると。
能率手帳のサイズがなぜ縦14.4センチ、横9.5センチなのか、書かれていました。
能率手帳が作られた1949年当時の郵政ハガキと同じサイズなのだそうです。
営業マンが外出先でお礼状を書くために手帳にハガキを挟んで持ち歩くことを想定したいたとか。
考えられてますね。
今での同じサイズであるのは、長年使い続けている人から指示があるからということでもあります。
もっとも私は普及版と小型版で悩んでいますが・・・。
最近、セカンドライフ内のイベントを整理するために手帳に書き込み始めました。
ちょっと動機がおかしいですが、やっと書き込みが増えてきました。
そのうち仕事のメモなども書くようになりました。
やっと参照するようになった感じです。
これを機会に、使っていきたいと思います。
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これだけ知れば10年OKパソコンの基本ワザ!を読みました。
書かれていることはだいたい知っていました。
この本が出版されたのが2007年4月なんで、あと9年は大丈夫と言うことですね(笑)。
読んでみて、ノートPCのバッテリを長持ちさせる方法は参考になりました。
いままで間違えていました。
逆に復元ポイントの話は説明が足りないと思いました。
復元ポイント、あまりあてにするのは危険なような・・・。
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超図解 Web2.0グーグル活用の極意を読みました。
私は普段の検索はYahoo!よりGoogleを使っています。
この本にはだいたい私の知っていることが書かれていました。
収穫は「-」を使った検索の除外指定です。
あとはキーワードの工夫の仕方でしょうか。
Googleの良さが説明されており、あまりGoogleを使ったことのない人向けの本だと思いました。
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増量・誰も知らない名言集を読みました。
普通の人とちょっとだけ違う人たちが、極限状態で思わず出てしまった言葉が書かれています。
車内で読んでいて、久しぶりに笑いを堪え切れませんでした。
あとリリー・フランキーはスケベだなと再認識しました。
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文章力をアップさせる80の技術―「わかりやすい」に「うまい」をプラスするを読みました。
タイトルには80の技術と書いておいて、中の書く項目は鉄則という見出しになっていました。
細かい指摘でしょうか?
細かい技術は80あっても、書くための鉄則って少ないと思うので違和感を感じました。
本当の鉄則は一つのみ、筆者があとがきに書いた「相手に丁寧に説明することをいとわない」ことではないかと。
読者を想定し、読みやすい文章を意識したいと思いました。
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機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAYを読みました。
今度の外伝も主人公が本編とは異なります。
しかもジャーナリストって珍しいです。
本編よりちょっと時期が早いところから話が始まります。
どんな物語になるかというと、なかなか考えられていて面白かったです。
この本を読んで、登場するMSがかっこいいなと思い直しました。
でもキット化されてないんですよ。
残念。
今、連載されているコミックのMSはキット化されているのに。
特にマディガン用ザクのシールドソードなんていいじゃないですか。
ブレイズザクファントムとケルベロスバクゥハウンドで遊びます。
いえ、その前にユニコーンガンダムですね。
![]() 機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY (1) | ![]() 機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAY (2) |
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ネットで儲ける!ネットショップを読みました。
ネットショップのことが一通り分かる本です。
アフィリエイトで成功するには一ヶ月で300ページの更新が必要と書かれていました。
これはきついですね。
私には無理だなと思いました。
ネットを使って簡単に儲けるのは幻想です。
過度な期待はしないてください。
と、上層部にいいたいです。
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「超」手帳法 を読みました。
超整理手帳の製作者の本です。
手帳の使い方に関して書かれています。
学生時代には使っていました。
レポート、卒論などでは、長期のスケジュール管理が必要だったのでけっこうマッチしていたのかも。
超整理手帳はA4を四つ折にして挟み込めます。
確かにPCからのアウトプットはA4が向いてますね。
しかし他の手帳のサイズが惰性でそのままだというのは言い過ぎではないでしょうか?
いろいろなサイズの手帳が出ているのを知らないのでしょうか?
A5を縦に半分にした超整理手帳は長くて携帯性が悪いです。
学生時代はよかったのですが、仕事でスーツを着るようになったら、スーツの内ポケットに入らず苦労しました。
そのうち邪魔で使わなくなったくらいです。
本書を読んで超整理手帳を使ってみようかと思い、ひさびさにカバーを取り出しましたが辞めました。
やっぱり長いです。
情報を携帯するカバーとして使おうかと思いました。
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考具―考えるための道具、持っていますか?を読みました。
てっきりタイトルから、思考法を助ける文房具やPC、PIMなどを紹介している本だと思っていました。
しかし実際は、考えるための手法を道具として捉え、いろいろ使ってみましょうという内容でした。
まず考えるということを段階に分け、それぞれの段階にあった手法を紹介しています。
インプット、アウトプット、まとめ方、スランプからの脱出方法と、いたれりつくせりです。
使いこなせばアイデアマンになれそうです。
いろいろな手法が紹介されていますが、マンダラート、マインドマップは専門の本が出てるくらい有名ですね。
オズボーンのチェックリストは私はよく使っています。
その他の手法も頭への刺激になりそうです。
いろいろ試してみたいと思います。
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インターネット販売―ネット活用で売り上げアップ!を読みました。
元気企業に聞くホームページが可能にした新経営戦略、アウトソーシング活用術、成功する販売サイト戦略などが紹介されていました。
しかし、どの記事も広告連動?というような感じで、素直に受け止められませんでした。
実践的なのだとは思いますが・・・。
読んでいて、無理に一からシステムを開発しなくても、運用次第でなんとかなるんじゃないの?という事がわかったのは収穫です。
会社に提案してみようかと思います。
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機動戦士ガンダムSEED ASTRAY (1)と機動戦士ガンダムSEED ASTRAY (2)を読みました。
テレビアニメ「機動戦士ガンダムSEED」の外伝です。
ブルーフレームの話は、電撃ホビーマガジンで知っていましたが、記事になったのは物語のほんの一部でした。っそれも模型化して表現しやすい部分です。
その物語が全部読めます。
最強の傭兵部隊の活躍、面白かったです。
![]() 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY (1) | ![]() 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY (2) |
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シンプルに使うパソコン術を読みました。
著者の考え方にたいへん共感しました。
ほんとOS、なんとかなりませんかね。
紹介されている中で、使いたいソフトが5本ありました。
メーカー製PCを買われている方、一度読んでみてはいかがでしょうか。
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1分間ですべてが決まる!を読みました。
一部、納得がいかない部分がありましたが、1分間を活用しようという考え方はよかったです。
いろいろな活用方法があるので、自分にあったものを使えばいいかなと思います。
休憩のためにトイレに行った振りをするというのは私もやっていました。
タバコを吸う人は、タバコを吸いに逃げられるんで、不公平だと思っていました。
その後、異動になって、トイレ作戦使えなくなってしまいました。
もっとも自分のペースで仕事ができるようになったんで、どきどき休憩してますが。
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吸収された銀行員の生活が描かれています。
ただ小説ですから、いろいろ出来事があり、最後はまた日常に戻ると。
共感できる部分が多かったです。
最後の部分はもっとハッピーにして欲しかったと思いますが、まあ、世の中こんなものなのかと。
でも、あんなにボールペンをぐりぐりやられたら、私だったら殴っていると思います。
銀行に就職しなくてよかったなと思いました。
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これ1冊で完全理解Windows Vista―新機能から活用テクまでVistaのツボがまるわかり!を読みました。
Vista搭載パソコンが紹介されていて興味深かったです。
どれも同じようで没個性。
なんで地デジ、地デジなんでしょう。
そんなにパソコンでテレビ見たいのでしょうか?
メーカーは勘違いしてるのではないかと思ってます。
本自体は写真が多用されカラフルですが、色が多くて逆に見難かったかも。
私はVistaのインターフェースはどうも馴染めないようです。

これ1冊で完全理解Windows Vista―新機能から活用テクまでVistaのツボがまるわかり! (日経BPパソコンベストムック)
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藤巻のたのしく商売する法則を読みました。
彼の本だと、彼自身も書いているように、劇的な仕事の転換方法を期待してしまいます。
しかし本書は仕事に対する心構えが書かれていました。
ちょっと肩透かしな感もありますが、内容は参考になりました。
楽しく仕事したいですよね。
新しい職場でも、まだ受身で仕事してます。
そろそろ方向が決まってきたので、エンジン回転数を上げましょうか。
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人は見た目が9割 を読みました。
人は見た目が9割で判断されるということで、じゃあどういう見た目がいいのか、良くみられる法則?方法が具体的に書かれているかと思って読みました。
しかし最後の方はマンガの表現方法について書かれていて、ちょっと着地点が違うぞと感じました。
だいたい大学時代に学んだことが多く、新たに学ぶところは少なかったです。
最近の新書ブームに乗って書かれたのでしょうか。
この厚さで手軽に知識を吸収できると考えると、いいかも知れません。
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快適デジタルライフ 定時で帰るパソコン仕事術を読みました。
パソコンの使い勝手をよくする小技がたくさん載っています。
「ログオンパスワードを忘れる前に備える」はとても役立ちそうです。
そのほかは自分に役立ちそうなものだけ試してみるレベルですね。
これらを実行すれば定時で帰れるとは思いませんが、塵も積もれば山となります。
短縮しようという意識が重要ではないでしょうか。
ファイル共有化のところで、外出先と社内で同じファイルを修正したらどうなのでしょう。あとから上書きした更新が残りますよね。
そこらへんの注意点も書いておいて欲しかったです。
新しい部署では、まだ仕事が少なく、定時で帰れています。
これから仕事量が増えてくると、技に頼らなければならなくなるかもしれません。
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自分に言ってみなさい!元気な言葉―1分間でハッピーな気持ちになれるを読みました。
中身を良く確認せずに買ってしまいました。
女性向けの本です。
いくつか今の私にも勇気を与える言葉がありました。
しかし元気な言葉の前に、言ってはいけないネガティブな言葉も書かれているんです。
これに引きずられる人もいるのではないかなと思いました。
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手帳、ステーショナリー、デジタル機器「超」活用ノート できる人は使っているを読みました。
21人が活用しているツールを紹介している本です。
一人4ページで要点を押さえています。
短いのですが、なぜか読みにくかったです。
写真もたくさん入っているのですが、レイアウトがまずいのでしょうか。
読んでみて、自分の生活にあった物を見つけて活用することが重要だと思いました。
一番の驚きは山田ズーニーさんが女性だとわかったことです。
てっきり男性だと思ってました。
スミマセン。
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甦れ!ベタついたWindows XPを読みました。
一部、古い部分もあるが、Windows XPを使っているならとても役に立つ本です。
レジストリを書き換えたり、Tweak UIを使うので、注意が必要です。
自分で責任の取れる範囲で設定するのは当然ですね。
私のPCも最近もっさりするところがあるので、変更してみたいと思います。
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夢をかなえる人の手帳術を読みました。
自分のやりたいことを見つける方法と、やりたいことを実現するための時間を確保するための方法がかかれています。
確保といいますが、先にまとまった時間をスケジュールに組み込んでしまうという力技ですが。
他の手帳術の本とことなり、予定をぎちぎち詰め込むのではなく、自分を見つめる時間、リラックスする時間を確保していこうという姿勢がいいと思います。
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実験小説 ぬを読みました。
いろいろな実験作が収録されています。
奇抜なアイディアを小説へと完成させるのはとても困難なことでしょう。
さらにそれが面白いとなると並大抵の努力では収まりません。
この短編集は、私としてはかなりの作品が面白いと思えました。
短い作品ばかりですので、息抜きとしてピッタリです。
そして後にゆっくりと読み返すと、仕掛けのうまさに感心させられることでしょう。
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これからはじめる Windows Vistaの本を読みました。
おしゃれなイラストブックみたいなつくりだと思いました。
Windows Vistaの本当に基本的な使い方が書かれています。
私が求めるのは、XPとVistaの違いなので、ちょっと内容がずれていました。
これから初めてVista搭載PCを購入された人で、誰にも操作方法を聞けない人向けの本なのでしょうか。
この本に書かれているくらいは普通知っていて欲しいと思うのですが・・・。
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これから派遣で働くアナタのための 派遣のおしごと PC&ビジネススキルブックを読みました。
転職活動で訪問した企業から、派遣で働いてはどうかという話が来たことがあります。
その際、不安定なイメージがあったのでお断りしましたが、その他にどのようなスキルが必要なのか、自分で勤まるのかという不安もありました。
本書を読み、PCのスキルはまったく問題ないことがわかりました。
気をつけないといけないのはビジネスマナーだと思います。
今まで社内の習慣で行動していたわけですが、派遣先の会社の習慣は違うでしょうし、セカン一般のマナーも知らないかもしれません。
自分の仕事ぶりを見直すきっかけになりました。
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完全図解・はじめてのパソコン完璧拡張増設大全―旧型モデルがVista対応最新モデルへを読みました。
2007年6月の本です。
今まで読んだPC拡張の本の中では一番新しいです。
内容も最新版で、各パーツの選ぶポイントも書かれており、とても参考になります。
もっともすでに増設が終わってから読んだので、もったいないことをしました。
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自作パソコン製作ガイド―楽しみながらWindows Vistaマシンを作るを読みました。
パソコンを自作するメリットから書かれている本です。
いまいち自作に踏み切れない人のきっかけになるかも知れません。
自分の望むPCが過不足無く作れるのはいいですね。
自分で作ったから、動いたときの感動もひとしお。
次は自作!って思ってしまいます。
もっとも自分が欲しいPCって静穏くらいしか条件ないんですけど。
いいデザインのケースがあったら実行に傾くかも。

自作パソコン製作ガイド―楽しみながらWindows Vistaマシンを作る (MT Booklet 3 瞬解Deluxe)
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差をつけるメモ術・手帳術を読みました。
昔、読んだことがある本の改訂版でした。
せっかく本を読んで、いい内容だと思っても、ぜんぜん実践できていないのだと悲しくなりました。
せっかく買った手帳なんで、どんどん書き込んでいきたいと思います。
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一冊の手帳で夢は必ずかなう - なりたい自分になるシンプルな方法を読みました。
大きな仕事を達成するためにはどうすればいいか。
仕事を細かく砕き、分かりやすい状態へ。
そしてそれを一つずつクリアしていき、修正が必要なら行って、仕事が達成できると思っています。
壮大な目標でも、身の丈にあったレベルに分解し、その積み重ねで達成するということです。
この本は同じような方法で、自分の人生の夢を達成するために、手帳を用いて実現しましょうという本です。
人間、目標を目の前に掲げ続けないと忘れてしまいますから、手帳に記録し、常に確認しましょうということかと。
この点は共感しました。
しかし、仕事に対する考え方には、共感しませんでした。
社員が自ら動く仕組みづくりということは素晴らしいのですが、中身は100%業績主義。
さらに毎日のように目標管理されるとのことで息継ぐ暇もありません。
仕事は仕事なので、仕事している間だけゲームを楽しみましょうと書いていますが、そうそう切り替わらないと思います。
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続・年収300万円時代を生き抜く経済学 実践編!―給料激減でも豊かに生きるための「新・生活防衛術」を読みました。
今回はタイトルに見合った内容の本になったと思います。
2003年の本なんですが、書かれたときよりさらに厳しくなった感じがします。
私の会社だけかもしれませんが・・・。
原油価格は上がり、食品の価格も上がりました。
電気料金も上がりそうですし・・・。
庶民に厳しい税制のままだったり。
首相が変わっていよいよインフレに変わるのでしょうか。
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パソコン自作を愉しむを読みました。
2006年12月15日のムックです。
一年前ですが今でも十分通用する内容です。
ムックだけあって大きな写真がふんだんに使われていて、わかりやすかったです。
読んでいると自分でも自作できると思ってしまいます。
作るとしても1年後かと思いますが。
そのころはまた環境が変わっているかもしれません。
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あの人の「手帳」が見たい!―覗いて盗め!名人たちのマル秘手帳術を読みました。
10年前の本ですが、10年たっても手帳術って確立されてないんだなと思いました。
もっともそれ以前から確立されていないわけですが。
人によってスケジューリングの重要性、スケジュールの管理法が違いますから、それぞれにあった手帳術が無数に存在してしまうということでしょうか。
今とは逆に電子手帳を使われている方が多いのは驚きです。
今は電子手帳ってほとんど見なくなってしまいました。
やはり手帳はアナログでということでしょうか。
もう年の瀬だというのに、いまだに手帳を購入していません。
また能率手帳を使うと思いますが、普及版か、小型版で迷います。
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仕事のパソコン再入門 メール、ファイル、ツールを使いこなすを読みました。
相手を不快にしないよう、相手のミスは多めに見て、こちらは相手に合わせて情報をやりとりしましょうという話。
ファイル形式やファイルのサイズを気にせずに送ってくる人、けっこういます。
メールサーバーの容量を超えて受信できていないのに、なんで仕事を進めてくれないのですかって・・・。
デジタルでも相手を思いやる心はやはり重要ですし、温度が伝わりにくい分、よけい気をつけなければならないと思います。
思いますが、職場に来る見積依頼書がひどいんです。
手書きなのはいいんですが、型名が間違っているくらいはまだしも、自分のところの電話番号、FAX番号が書かれてなくて、困ります。
お客さんからもらった見積依頼書、そのまま流してくる人も。
電話でも社名を言うだけで、自分の名前を名乗らない人がほとんど。
見積が遅いと文句を言うし、納期納期とうるさくて・・・。
寛容な心は、デジタルでなくても重要なようです。
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超図解 自作だからできる!最強パソコンの作り方―16万円で作る高速&省エネPCを読みました。
予算16万円もあれば、メーカー製のすごいPCが買えますね。
でもこの本の場合は、ビデオカードを2枚使い、4画面表示してもストレスなく使えるPCを構築することを例としてあげていました。
4画面で、株取引をやるようです。
こういった特殊なPCを求めるなら自作しかないでしょうね。
2006年7月の本であり、マルチコアのCPUの説明が載っていたり、現在でも役に立つ本だと思います。
読んで、次回PCを新しくするなら、自作かなぁと思うようになりました。
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機動戦士ガンダムSEED&SEED DESTINY MOBILE SUIT FILEを読みました。
ガンダムSEED、SEED DESTINYに登場するモビルスーツの解説です。
放送の途中で作ったらしく、デストロイとディスティニーの説明は少なく、ストライクフリーダム、インフィニットジャスティス、レジェンドの説明はありませんでした。
完全版が出るといいのですが。
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ニコマコス流恋愛コミュニケーションを読みました。
単なるマニュアルではなく、関係をよりよくしていくための方法が語られています。
恋愛には高度なコミュニケーションが必要で、まず「コンテキストを述べ」てから「呼吸を合わせること」が大事とのこと。
紹介されている方法は、
お話リレー法・・・質問で話の順番を回す
二人が主語になる具体的な話
ワンアップ状態になったら、緩和する言葉を選ぶ
ワンダウン状態になったら、ごまかす言葉は使わない
プロポーズは過去・現在・未来法、過去現在を振り返り、ともによりよくなる未来を提示する
などなど・・・。
方法を学んでも難しいですね。
頑張ってみます。
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大切なことは60字で書けるを読みました。
長い文章はそれだけでわかりにくくなります。
小説での人に感動を与える文章なら、描写を細かくすることも必要な場合もあります。
しかし仕事などで人に事実を伝えたいときには、とにかく短く、わかりやすくを心がけて書くようにとのこと。
ごまかしが効かなくなりますから、それだけ苦労しますが、重要です。
レポートのタイトル、概要を書くのに役立ちそうです。
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営業が変わる―顧客関係のマネジメントを読みました。
今までの営業方法から新しい営業方法への転換です。
属人営業から組織営業への大変革です。
顧客がどのような状態かマネージャーが判断し、それぞれの営業マンに適切な指示を与え、お客様との関係を浴していき、最終的に成約へ結びつけるという方法です。
こんな会社で働きたいです。
今の会社って完全に属人営業で、担当者でないと、進捗状況はまったくわかりません。
成約の可能性も、これからの見通しも、なぜ売り上げが落ちたのかも、営業マンしかわからず、対策がぜんぜん打てません。
早々に終焉を迎えるのではと思います。
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パソコン自作手帳―「パーツ選び」「組み立て方」のポイントを伝授!!を読みました。
パソコンをパワーアップする前に、最近の情報を得ておこうと思い読みました。
平成17年3月の本なんですが、まだ最新のCUPがPentium4だったり、DDR2メモリが出始めだったり、シリアルATAへ移行中と、たった2年前ですが、現状とかなり違っていました。
最新の情報はWEBで調べた方がいいのでしょう。
一通り組み立てパソコンの知識は学べたと思います。
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あなたの仕事が劇的に変わるメール術を読みました。
とても参考になりました。
もっと早く出会っていればよかったと思うくらい、有用な話が詰まっています。
ネットショップで役に立つ記述がありました。
実際、昔は行っていたみたいですが、心がこもっていたかというと疑問です。
メールの書き方って教わりませんでしたから、この本を教科書に勉強すると、もっと生産性が高まるのではないかと思いました。
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機動戦士ガンダム MSイグルー 1年戦争秘録と機動戦士ガンダム MSイグルー 黙示録0079を読みました。
この物語は、バンダイミュージアムで放映されていたそうですが、行く機会がまったくないうちに閉館していました。
DVDは1枚で1話しか入っておらず、借りるのを躊躇していました。
小説があるということで、読んでみることに。
知らないメカのオンパレードです。
ヅダとかヒルドブはプラモ化されてますが、まったく知りませんでした。
中編が三編ずつ収められています。
それぞれ、己の仕事を全うする男たちの熱い物語でした。
いよいよ映像を見るときが近づいたかも知れません。
![]() 機動戦士ガンダム MSイグルー 1年戦争秘録 | ![]() 機動戦士ガンダム MSイグルー 黙示録0079 |
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「書ける人」になるブログ文章教室を読みました。
読んでいて小説を書けるかなと思わせる本。
そりゃそうです、アメーバブックスでブログを書籍化する仕事についている人ですから。
非常に参考になりました。
日本のブログは徒然草、方丈記、枕草子のいずれかになるべきだと述べています。
参考にするため、それぞれ読みたいと思いました。
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ビジュアルで楽しむクラシック名曲案内を読みました。
クラシックと呼ばれる音楽でも時代によってジャンルが分かれています。
それぞれの時代の作曲家の関係なども盛り込み、その土地の写真やら絵画など、ビジュアルを豊富に絡めて代表曲を紹介しています。
これを読んで、モルダウとか新世界交響曲、ボレロ、第九などなど、有名な曲を何曲か、iPodに入れておきたいと思いました。
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仕事が速くなるフリーソフト活用術を読みました。
フリーソフトだけでなく、フリーのWEBサービスも紹介しています。
WORD、EXCEL、POWERPOINTが使えるのは当たり前。
仕事を楽にするために、どんどんフリーソフトを活用しましょうという本です。
もっとも今の仕事だと、活用する機会自体が少なくて、残念な感じです。
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世界一受けたい授業〈vol.2〉を読みました。
前回よりさらに内容が薄く感じました。
本当に追求したら一つのテーマに対して一冊にはなるでしょう。
テレビって薄っぺらなことを引き伸ばして放送しているんだなと思いました。
しかし用意された内容のうち興味を持ったものがあるので、気に入ったテーマを自分で深めていくきっかけなるかと思いました。
紹介されている本をピックアップして読んでいきたいと思います。
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日本語トーク術を読みました。
せっかくの面白い対談なのに結論が無いのが残念。
対談ってたんにだべって終わりでいいのでしょうか。
ちょっと違うかもしれませんが、教養を身につけましょうということが汲み取れました。
とりあえず夏目漱石を読みます。
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日本列島鉄道の旅を読みました。
雄大な自然の中を列車が走る風景は、すごいのひと言です。
自分で撮影するのはとてもたいへんそう。
こうやって眺められるのは幸せです。
最新鋭の電車もデザインがユニークだったり、早そうだったりしてかっこいいです。
特に九州の電車は面白いですね。
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いつの間にか『HUNTER×HUNTER』が連載再開してました。
今度はちゃんとエピソードを完結してもらいたいと思います。
ネテロ会長のエピソードなんてもっともっと膨らませることができたでしょうが、よく我慢したかと。
ただあるサイトを見たら、10週連続掲載予定とか。
5週経過してあの段階。
予定が本当なら終わらないですね~。
ちゃんと終わることを期待しつつ、とりあえず連載を楽しみます。
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「脳」整理法を読みました。
最近人気の茂木健一郎氏の本です。
タイトルからすると、いかに脳の記憶を整理し思い出しやすくするか、あるいは脳に即した思考法を紹介している本かと思ってしまいますが、違います。
脳の機能から、どのような態度で生きていったらいいかを提言している本です。
実際は現実世界は偶有性(半ば偶然に、半ば必然に物事が起こりえること)で成り立っており、それをうまく整理する機能が脳に備わっていると。そしてその偶有性を受け入れ、どのような事態が発生しても対応が取れるよう心構えをしておくことが重要だと言っているのだと感じました。
備えあれば憂いなしであるとともに、一期一会の精神が大事だと思いました。
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ソーシャル・ネットワーキング・サービス 縁(えん)の手帖を読みました。
mixiをメインにしたSNS紹介の本です。
SNSは出会い系サイトではなく「出会い直し」であると書かれていました。
確かに昔の友人ともマイミクになりました。
コミュニティにも入って、出会った人もいます。
ただ実名で無い人も多く、出会いたい人が参加していても見つけられないかもしれません。
海外のSNSが多数紹介されていますが、mixiはなかなか使いやすいSNSなんだなと思いました。
これからも活用していきたいです。
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「そうじ力」であなたが輝く!を読みました。
部屋を掃除することにより、マイナスエネルギーを取り除くことができるという内容です。
ちょっと怪しい方向に行っている感じもしますが、散らかっていると精神衛生上良くないというのはわかります。
いきなり片付けるのは難しいので、紹介されている三日坊主法で頑張ってみようと思います。
「光」を引くまでにはなんとかなればと。
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年収300万円時代を生き抜く経済学 給料半減が現実化する社会で「豊かな」ライフスタイルを確立する!を読みました。
かなり正確に現状を予見していた本だと思います。
私の給料も減少。
上司も生活に困っていると言っています。
このまま行くと将来不安だらけで、このままでいいのか考えてしまいます。
確かに私だけだったら年収300万円でもいいのですが。
読み終えてタイトルには違和感があると感じました。
生き抜くためなら「家計学」になるでしょうけど、そんな内容もなく。
「家計300万円時代を引き起こした経済政策」とでも修正したほうがいいかと思います。
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機動戦士ガンダム エコール・デュ・シエル―天空の少女を読みました。
ガンダムエースで連載されているマンガの小説版です。
マンガではアスナが主人公ですが、こちらはそのライバルのエリシアが主人公となっています。
女の子が主人公ということで敬遠していました。
オリジナルのMSもどうかと思っていました。
コミック10巻発売記念ということで、今までのまとめの記事が出ていて興味を持ち、小説も読んでみることに。
今まで描かれなかったMS訓練校やオーガスタ研究所が舞台だったり、興味深いです。
話もトップをねらえ的な感じでしょうか。
なかなか面白かったです。
今度はコミックを読んでみようと思います。
![]() 機動戦士ガンダム エコール・デュ・シエル 天空の少女〈1〉 | ![]() 機動戦士ガンダム エコール・デュ・シエル 天空の少女(2) |
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やりなおしたい30歳以上のための就職読本―データとブログでシゴトがわかる!を読みました。
「30歳以上でも就くことができる職業がたくさんある」と言っておいて、やはり少ないと思いまいた。
データを見ると30歳はまだ20代なんであると思いますが、35歳になると・・・。
紹介されていたブログをちゃんと読んでいないので、しっかり確認しながら読むとまた違うのかもしれません。
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駅前不動産屋の交換メール―異色の経営者がつづる往復送受信DATAを読みました。
メールが飛びとびになっているので、前のメールの続きになっていないことが多く、不自然でした。
絡む場合でもメールの冒頭にちょっとだけで、もっと一つの話題にこだわってやり取りしているのかと思っていたので、残念に思いました。
もっともリアルタイムの会話と違うので、一人である程度話を展開していかなければならないため、仕方ないのかも知れません。
この二人の経営する会社は、じっくり社員を育てるという点で、働いている人は非常に幸運だと思いました。
それでもいきなり辞める人がいるんですけどね。
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マニュアル不要のパソコン術を読みました。
確かにマニュアルを見なくても、マニュアルに書かれているようなことができるようになる本です。
非常に平易にわかりやすく書かれていました。
ただ基本的なことだけになっており、メールソフトやらブラウザやらまでは、もっと説明があってよかったと思います。
標準のソフトはウイルスソフトのターゲットにされることが多いです~。
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世界一受けたい授業〈vol.1〉を読みました。
同名のテレビ番組の書籍化です。
テレビで見ていて、テロップがかなりうるさいと思っていましたが、書籍でもそのくどさは再現されていました。
内容はどの話も面白くてためになるのですが・・・。
三色ボールペンの影響でしょうか。
それぞれの授業は15ページくらいにまとまっていてすぐに読めます。
これで心に引っかかったことを、参考文献で補完していくといいと思いました。
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図解仕事人を読みました。
図の基本は丸と矢印。
単純明快です。
その前に、現したい事柄をしっかり理解していることが前提ですが。
自分の仕事を図解しようとしているうちに、不明確が部分が明らかになったり、改善点が見つかったりと効果バツグン、引継ぎも簡単になるとか。
私のネットショップでの仕事も図解化したいと思います。
もっとも図解の解説より、著者の自伝の方が面白かったりします。
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「何が言いたいか」をスッキリ伝える人になる―口ベタだから、成功する!を読みました。
中身は表題と変わってしまっています。
WIN-WINの関係を目指し、前準備をし、自身を持って会話を進めましょうという内容です。
それを億劫がっていたり、苦手だと思っていては駄目だと。
口ベタなら口ベタなりの方法があるので、それを守れば話が通じますということでしょう。
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世界地図から歴史を読む方法―民族の興亡が世界史をどう変えたかを読みました。
世界地図から歴史を読むと言っておいて、地図の枚数が少なかったと思います。
一枚の地図に縦じま、横じまで支配地域を塗りつぶされていてもわかりづらいだけかとも。
あとその地域の年表があったらわかりやすかったかも。
この時点の地図はこうだと、年表と連動していたら分かり易かったかもしれません。
歴史も地理も苦手な私では、つらい読書になりました。
もっとわかりやすい、簡単な本で、歴史と地理の勉強をしたいと思います。
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涼宮ハルヒの陰謀を読みました。
長編です。
今回はサクッと時間が経過。
アニメのサードシーズン向けの話でしょうか。
あるいは、セカンドシーズンでやってしまうか。
うーん、このレベルで陰謀と言えるのでしょうか、とは思います。
面白かったのは確かですが。
しかし今までとは違った展開で、今後、どのようになってしまうのか、興味深いです。
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僕たちのガンダム・リポート 全ガンダムDVD徹底解析!を読みました。
DVDで発売されている作品を、ファーストガンダムを基準にして、その傾向を分類しています。
私的には0083とか08小隊とか、いいですね。
とりあえず宇宙世紀の作品で未見のVガンダムを見たいと思います。
あとGガンダムに興味もあります。
WとXは・・・。
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死の壁を読みました。
養老孟司さんの本ですが、バカの壁の直接の続きではありません。
また壁について考えを述べられた本です。
人には絶対に乗り越えられない死の壁について書かれています。
自分の死は考えられないため、身内の死について心構えをし、その辛さによって人生が狂わないようにしましょうということを書いていると思いました。
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“全身漫画”家を読みました。
漫画家・江川達也さん著となっていますが、実際は取材・執筆・構成を鈴木隆祐さんが行っています。
できるだけ聞いたとおりに再現しようとしたそうですが。
『東京大学物語』『まじかる☆タルるートくん』『日露戦争物語』『源氏物語』などを書いている漫画家です。
『日露戦争物語』は非常に好きで、毎週読んでいましたが、残念な結果に。
ちゃんと完結していたら、私は歴史に興味を持つきっかけになったかも。
漫画をもっと質の高いものにしようと非常に努力されていることが明らかに。
ただ読者はワガママで、わかりやすいものしか面白いと思わない人が大多数の中、たいへんな道だと思いました。
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捕手論を読みました。
野球選手の中では特殊な存在である捕手について、その姿を描き出した本です。
江夏の21球は江夏側からの視点で語られることが多いが、キャッチャー側からの話があって面白かった。
捕手と球審との関係も面白い。
シーズン前に読んでおけばよかったと思います。
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バカボンのパパはなぜ天才なのか?を読みました。
久しぶりに斎藤孝さんの本を読みました。
スラムダンクを読めばバスケットボールがやりたくなるし、キャプテン翼を読めばサッカーがやりたくなるというのとはちょっと違います。
マンガの主人公は独特な能力を持っているから主人公たらしめている。
その力を読み取り、参考にしましょうという本です。
『元祖天才バカボン』からいったい何を学ぶというのか。
一見、参考にならなさそうなマンガから読みというという斎藤氏の読み方に感服しました。
私とは読み方が違うようです。
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ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まるを読みました。
ロングテールについてしっかり書かれていました。
これを読めばうちの会社のような間違いは犯さなかっただろうと思います。
グーグルの行動原理もわかって面白かったです。
グーグルはもはや既存のどの企業とも一線を画していることがわかりました。
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ZEONIC FRONT―機動戦士ガンダム0079を読みました。
同名のゲームを元にした小説です。
ガンダムの一年戦争時代の物語で、ジオン側を描いています。
ジオンといえば、いろいろなモビルスーツかと思いますが、あまり種類が出ません。
しかしそれでも面白く描かれていて、よかったです。
ゲーム自体はリアルタイムシミュレーションとなっており、ちょっととっつきにくそうです。
![]() ZEONIC FRONT 機動戦士ガンダム0079〈1〉 | ![]() ZEONIC FRONT 機動戦士ガンダム0079〈2〉 |
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「捨てる!」技術を読みました。
もう7年も前の本なんですね。
でも内容は今も役立つと思います。
物が少なく使い倒す時代から、物が溢れかえる時代に変わったにもかかわらず、物に対する精神は変わらないので、物が溢れてしまうということに、なるほどと思いました。
ちょっと聖域を崩して、処分するものを増やそうと思いました。
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渡したい本がある君のために。―成功と幸せが集まってくる「読書のすすめ」を読みました。
ちょっと変わった書店の店主が、オススメの本を紹介する本です。
以前読んで、ちょっとどうなの?って思った人の本も紹介されていました。
自分には合わないなと思っても、頑張って読むと、役に立つかもしれません。
読書を娯楽として捉えている私は、合わない本を読むのはちょっと辛いですが。
以前、カンブリア宮殿で、ジュンク堂書店のカリスマ店員が紹介されていました。
私は本好きなので、書店員になってみたかったと思っていたのですが、お客様にぴったりの本を紹介するのは難しいと感じ、無理かなと。
この著者も、いろいろ適格に案内されているので、すごいなと関心しました。
頑張って紹介されている本を読んでみたいと思いました。
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口のきき方を読みました。
四章までは違和感を感じる言葉の使い方に関して、分析しています。
若者の言葉はあいまいな表現の進んでものだという点も指摘。
前書きでは、今、日本語がおかしいと思っている人へ書いたと述べているのですが、最後は口のきき方ではなく、会話上手=話をうまく聞く方法という展開に。
うまく聞くには相槌が重要と。
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ビジネスの新常識 ブログのすべてを読みました。
ブログのすべてを書こうとして、内容があいまいになってしまった感じがします。
著者はこの本の中で、『「ウェブ日記にコメント欄とトラックバック機能が付いたもの」などと解説されることが多いですが、それだけでは説明しきれません。』と書いていますが、それをすべて説明するというのは無理があったのかもしれません。
『ブログの最新動向から、誕生・普及した背景、ブログの全体像、ビジネスとしてのブログ、ブログツールの導入と活用のポイントなどについて解説します』と内容がてんこ盛り。
これだけブログが普及してきましたから、どれかにしぼって書いた本の方がよかったかもしれません。
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陽気なギャングの日常と襲撃を読みました。
前作『陽気なギャングが地球を回す』の続編です。
前半は連作短編でした。
そのまま終わるのかと思いきや、それぞれの話が重なって、大きな一つの事件に。
それぞれの短編との絡み合いが面白いです。
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さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学 を読みました。
なんかタイムリーにさお竹屋のニュースが出ていました。
そのとおり、さお竹屋が潰れないのは、詐欺だからです、ではなく、他の仕事の帰りだったから、経費は他でかかっていたというものです。
他にも、住宅地の中にある場違いな高級レストランとか、身近な例を挙げ、会計の話を進めていて、わかりやすかったです。
会計について興味を持つきっかけになるのではないでしょうか。
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大人のガンダム3を読みました。
ガンダムに登場するモビルスーツに焦点をあてて、解説されています。
その他、ビジネス展開の話も。
ガンダムSEEDの劇場版の話が出ているのですが、いったいいつになることやら。
新シリーズが始まってしまうと、違和感があるような。
あれの終わり方でSEEDの続きを作るのも難しいとは思いますが。
読んでいてPS2用ゲーム『めぐりあい宇宙』がやりたくなりました。
今ならかなり安く買えるようです。
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今回も短編集です。
この作者って、思いつきでエピソードを書いてるんじゃないかと思うようになりました。
時系列はめちゃくちゃ。
普通は学校生活で考えられるイベントを時系列で並べ、そのエピソードを順番に書いていくと思うのですが。
書いているうちにキャラが勝手にエピソードを作り、それを作者が書かされているという感じなのでしょうか。
今回はどれもハルヒの暴走感が弱かった気がします。
次回への雌伏のときでしょうか。
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99・9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方を読みました。
厳密なイメージのある科学でさえも、100%確実だということは無く、新発見によって常識が覆る可能性があるという内容です。
常識は自分で判断してから信じよということだと思います、。
あまり科学に深入りせず、一般的に読めて面白く読めました。
一部、世界認識の部分で涼宮ハルヒに出てきた話もあり、涼宮ハルヒはやはりSFだったと納得したり。
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千円札は拾うな。を読みました。
タイトルは単なる比喩です。
「千円札を拾って満足してしまうと、他に落ちているかもしれない一万円札を逃すかもしれないから」、というのが理由だそうです。
でも千円札が落ちていることってそうそうないですよね。
なのにその近くに一万円札が落ちているかもしれないと考えられる著者がすごいです。
まあ、目の前のことを捨て、より大きいことを目指せという比喩なんですが、ちょっとずれていて、ずるいと思います。
本の中身は今の時代、変化が大事で、どれくらい自分を変えられるかということではなく、すべてを捨て、0から始められるかという話でした。
今までの積み重ねを持ったままだと、小手先の変化となり、大きな変化ができないということみたいです。
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10日で!激売れ ネットショップで稼ぐ最強の仕掛けとキャッチコピー術を読みました。
ちゃんと稼ぐ仕掛けとキャッチコピー術が書かれています。
それぞれのテーマに対し、著者が異なっています。
どちらも腑に落ちる、役に立つ話でした。
この本を読んで、うちのお店がなんで売れないのかわかりました。
メーカーでないので、キャッチコピーの部分はちょっと役に立ちませんが、仕掛けのほうはすごいです。
反省しまくりです。
楽天の出店ガイドを資料請求して読んだんですが、この仕組みとあわせて、商材がしっかりあれば、自分でネットショップやったほうがいいような錯覚に陥りました。
売るものがあって成り立つんだとしみじみ思いました。
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機動戦士ガンダム大全集を読みました。
機動戦士Zガンダム、機動戦士ガンダムZZ、逆襲のシャア、ポケットの中の戦争、と十年一貫して続いた「ガンダム」を一冊にまとめて本です。
ファーストガンダムも入っています。
物語より、MSやメカに焦点が当てられています。
ざっと振り返るにはいい本なのではないでしょうか。
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涼宮ハルヒの暴走 を読みました。
今回は短編集です。
この話の内容って暴走なのでしょうか。
能力が暴走したのではなく、横暴さが暴走してるということにしておきましょう。
エンドレスエイトのくどさ、雪山症候群はスッキリしない謎解きとかありますが、面白かったです。
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美しい国へを読みました。
安倍総理が書いた本です。
正確には総理になる前に書いた本ですが。
様々な問題についての安倍氏の考え方が書かれています。
ただそれぞれのテーマに対して、ページ数が少ないので、突っ込んだ話はありません。
困った点はミリオンダラーベイビーのネタバレをしていること。
確かに見たいと思っている人はもう見ているでしょうけど、
ネタバレをしているという印象だけ強くて、内容は良く覚えていません(´・ω・`)
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I LOVE モーツァルトを読みました。
モーツァルトの曲は、格安で売っていたのを買ったりしていました。
それはそれは有名な音楽家ですから、音楽の成績が悪かった私でも知っていますし、素晴らしい曲だと思います。
生活のシーンごとにクラシックの曲を聴きながらすごすなんて、本当のセレブって感じがします。
ぜんぜん縁遠い生活かと思いきや、この本を読むと手軽に楽しんでみようという気になります。
とりあえず本書についているCDを聞いてみようと思います。
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プラネタリウムを作りました。―7畳間で生まれた410万の星を読みました。
個人でそれまでのスペックを大幅に上回るプラネタリウムを作った人の話です。
いかに綺麗な星空を作り、人に見せて喜ばすことができるか。
それに挑戦した著者の半生記。
何度も壁にぶつかりながらも、協力者を得たり、幸運にも恵まれながら、ついに一般的なプラネタリウムの100倍以上の星を映し出せる作品を生み出す・・・。
夏休みの自由研究に困っている子供がいたら、読ませて、プラネタリウムも体験させ、発表ができるようなテーマのいいお話です。
読み終えて、実際に綺麗な星空を見たくなりました。
この前、夜空を見上げたら、夏の大三角形すら見つけられませんでしたから・・・。
お盆休みに空気の綺麗なところへ行けばよかったかも。
どこらへんまで行けば見られるでしょう。
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ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団を読みました。
実際には映画を見る前に読んでいましたが、紹介するタイミングがずれてしまいました。
アンブリッジ先生は、ある典型的な先生ですね。
映画では表現されていませんが、とんでもないことの黒幕でした。
映画では短時間で終わってしまったエピソードに思えるかもしれませんが、5年生の一年間まるまるエピソードが詰まっているのです。
ロンやハーマイオニーのエピソードの多くがカットされていたり、シリウスの焦燥感、スネイプとハリーの父親たちの学生時代のエピソードなども、読んでおくと話が広がります。
魔法省やら、病院やら、神秘部の各部屋などの描写もちゃんと抑えておきましょう。
寮監との面接で、希望進路を聞かれたり。
それぞれの進む道がどうなるか、気になります。
もうすごいボリュームで、読むのに睡眠時間をかなり削りました。
それだけ先が気になる面白さだったと思います。
次巻以降はちゃんと時間を取って読みたいです。
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今すぐ始める「ネットショップ開店」超入門を読みました。
HTMLやCGIなどはさらっと1ページ触れているだけで、必要な基本を簡単に説明している本です。
開店までを7つのステップに分けてわかりやすく説明されていました。
初心者向け、個人向けなので、今の仕事にはあまり役に立ちそうにありませんでした。
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感性で読むマーケティングのアイデア 買いたい心書を読みました。
私の感性にマッチしませんでした。
駄洒落ばかり、感覚で書かれていて、具体的なことがありません。
実践するのは難しいです。
この本を読み解けるならそれなりの感性を持っていることでしょうから、本書は必要なく、読み解けない私みたいな人間にはそもそも役に立たないという、中途半端な本かと。
著者を調べてみると、いろいろ大きなことを成し遂げられてきた方でした。
しかしこの本はいまいちな気がします。
他の著書を読んでみたいような気がしますが、同じような内容だったらと思うと・・・。
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だから僕は…―ガンダムへの道を読みました。
ガンダムを生んだ富野由悠季氏の青春時代を告白した書籍です。
「ガンダム」という作品を作っておきながら、自分自身を貶めているような言動は、こういうことが理由だったかと腑に落ちる内容でした。
しかしそんな富野氏が地元練馬に住んでいたとは驚きです。
虫プロが近くにあったからでしょうけど、親近感を持つようになりました。
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涼宮ハルヒの退屈を読みました。
一巻が春、二巻が秋の長編でしたが、三巻目のこの本は、その間の物語です。
三つの短編と書き下ろしの中編が一つ収録されています。
題材がバラエティに富んでいて面白かったです。
ただ、あるキャラクターが、二巻の映画の撮影で初めてキョンと会っている描写があったのに、それ以前に開催されているソフトボール大会でも初対面の描写だったり。
友人の持っている版ではつじつまが合っているとのこと。
私の記憶違いでしょうか、あるいは修正されているのか。
古い版の二巻を入手して確認したいです。
学園ものって、卒業してしまうと終わってしまいますから、エピソードをたくさん書けるように時間を戻って書いたのでしょうか。
いくら荒唐無稽な話でも、また一年からやり直しってありえないですから。
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全部無料(タダ)でつくるはじめてのネットショップを読みました。
ネットショップの開店に関する基本的な部分はわかりやすく書かれていました。
そのほかに、無料で使えて役に立つソフトウェアの紹介と使い方の解説がいいと思いました。
画像加工ソフトとか、いろいろあります。
あと、なぜかこのパートだけ縦書きで逆から読むようになっている運用編ですが、心構えがわかって非常に参考になりました。
お客様と面と向かわないネットショップだからこそ、逆にお客様のことをより考える必要があります。
お客様の言いなりになるというのとは違いますが。
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ビール職人、美味いビールを語るを読みました。
元キリンビールの開発責任者の話です。
ビールの美味しい飲み方が語られるかと思っていましたが、ビールの造り方、その方の勤めていた時期のビール業界の動向が書かれていました。
ビールの美味しい飲み方もちょっと書かれていましたが。
ビールを造るのは複雑でたいへんなんだなと思いました。
北海道へ行ったときに工場を見学したことを思い出しました。
試飲の出来立てビールは美味しかったです。
ビールの中ではキリンの一番搾りが好きです。
さっそく飲みに行って、一番搾りを生で飲んできました。
作者の言うとおりの美味しい状態で飲めてよかったです。
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Webショップ―出店/ホームページ作り/代金回収を読みました。
WEBショップを立ち上げるために必要なことが書かれています。
その店の独自の強みがないと駄目ってことがよくわかります。
でもうちの店没個性ですから・・・。
『メルマガ×ブログ×ホームページで儲かるしくみをつくる本』を読んでから、メルマガで個性を出すということには挑戦してみました。
今はメルマガの解除率が上がってしまった気がします。
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成功する読書日記を読みました。
最初の方には成功する読書日記の定義が明確でないように思いました。
読書日記は読書する人、一人一人に独自の方法があり、成功するというのはそれがずっと続けられるという意味ではないかと思いました。
成功する読書日記の方法は、まず量を増やすこと。すると質的変換が起こるから。
大事なのは本を買ったときの状況、金額などと、読んだときの状態、その本の中で一番気になったところの引用と三段階評価くらい。
とにかく続けることが重要だと。
読んでしばらくたち、この記事を書いているときにやっとわかりました。
「成功する読書日記」とは、適格な書評を書くために役立つ読書日記だということなのだろうと。
本書は「成功する読書日記」の定義を、冒頭で明確にすべきだったと思います。
ただ作者の読書日記がたくさん書かれていて、紹介されている本も面白そうで読みたくなりました。
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萌え萌えジャパン 2兆円市場の萌える構造を読みました。
かなりディープな内容でした。
抱き枕や等身大フィギュアを購入した人の話は興味深かったです。
しかし読んでも結局萌えってなんだかよくわかりませんでした。
キャラクターに対し、妄想で足りない部分を補完する行為とありましたが、私の捉え方とはちょっと違うかと。
昔とは『萌え』が変わってきてしまったのかもしれません。
ちょうど友人が萌え始めたので、読んだタイミングが面白いなと思いました。
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面白いほど成功するツキの大原則―ツイてツイてツキまくる頭の使い方教えますを読みました。
ツイている人とツイていない人の差は、脳のプログラムの差だと言っています。
ツイている人はツイているスパイラルに、ツイていないひとは逆のスパイラルにはまり、そう簡単には変えられないとか。
読んでいてどうも胡散臭かったです。
最後は感謝する心が大事とか。
宗教っぽくて・・・。
Amazonの評価もいいことばかり書かれていて、怖くなりました。
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メルマガ×ブログ×ホームページで儲かるしくみをつくる本を読みました。
前に読んだ0『行列のできるメルマガ作成入門』の著者のメルマガに関する二冊目の本です。
大企業のメルマガについても書かれていて、面白く、とても参考になりました。
セブンイレブンやアサヒビールとか。
普通の人はなかなか知りえない情報が得られました。
うちはメルマガもネットショップもホームページも一人でやってますから、週刊で発行するのって難しくて当たり前なんだと思ったり。
しかしいろいろ思うところがあり、メルマガに反映していけたらと思いました。
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メールマガジン・メーリングリストで思いきり売上を上げるを読みました。
2000年7月に発行された本です。
さすがに7年前の本なので、今とは状況がかなり違い、役に立つところが少なかったです。
メーリングリストよりは、今はSNSなのかなと思いました。
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ガンプラはじめの一歩―川口名人のガンプラ超お手軽製作話 Side‐B・Nホビーの蔵スペシャルを読みました。
ゲーム情報フリーペーパー『Side-B・N』の連載「ホビーの蔵」を1冊にまとめた本です。
フリーペーパーに書かれていただけあって、そんなに突っ込んだ記事はありませんでした。
ただ新しいガンプラを例に使っていて、基本に的を絞って説明していて、初心者には役に立ちます。
さっそくガンプラを作りたいと思いました。
とりあえず成型色を生かして、墨入れするくらいですけど。
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誰でも簡単!手取り足取り 「自分流」ブログ入門 このとおりやればすぐできるを読みました。
後ろの4章、5章、6章は、それぞれ。「ココログ」「ライブドアブログ」「はてなダイアリー」の細かい説明です。
ブログサービスをプロバイダ系、ポータルサイト系、独自系に分けた際、「ココログ」「ライブドアブログ」「はてなダイアリー」をそれぞれの代表として紹介しているためです。
しかしいずれかのサービスを選ぶと、残りの二つは必要が無く、無駄に思えます。
盛んにブログはネット上の「防備録」だと書かれていますが、「備忘録」の間違いではないかと思いました。
gooで検索したところ「備忘録」は「忘れたときのための用意に、要点を書きとめておくノート。メモ。忘備録。」と説明されています。
「防備録」は辞書には出ていないようです。「防備」で調べると「外敵や災害に対してそなえをすること。また、そのそなえ。」と説明がありました。
うろ覚えは気をつけたいです。
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あなたの話はなぜ「通じない」のかを読みました。
コミュニケーション上手になるためにはどうすればいいのか、基礎のキソから懇切丁寧に教えてくれる本です。
相手に話が通じるためには、相手が求めることを考え、適格に答えることだと思いました。
あと自分の熱意が重要だと。
通じるためには自分の意見を重要だと伝えること、これがなければ意味が無いと痛感しました。
上司に対し、お客様に対し、特に注意していきたいと思います。
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全部無料でつくる行列のできるブログを読みました。
冒頭、チャートで自分に向いているブログのスタイルが診断されて面白いです。
私は「みんなに重宝されるお役立ちブログ」になりました。
役立つノウハウってないんですけど、どうしましょう。
特定のジャンルのニュースまとめサイトにしましょうか。
方針が決まると、ある程度イメージが湧きますね。
自分のブログのアクセス数を増やすには、他の人のブログにコメントを書き、トラックバックを送りましょうと述べられています。
結局は地道に広げていくしかないんですね。
2006年の本なので結構、新しいことも書かれています。
ポッドキャストなども記載がありますが、流し読みしてしまいました。
会社のアクセス解析マシンがやばいので、Googleanalytcsは使ってみたいです。
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けなす技術を読みました。
ほとんどけなす技術については書かれていませんでした。
けなす技術は必要とは述べられています。
それはけなす対象がその部分を修正することにより、ブログの内容が格段に改善されるからであり、単に悪口をいうだけではなく、創造性のある批判の技術を持っていなければならないということです。
ブログは継続することが重要であり、情報の集積により書き手の感じ方、考え方の変化がわかり、その点では価値があるということには共感を得ました。
前に読んだ『超簡単!ブログ入門―たった2時間で自分のホームページが持てる』と同じ考えですね。
ということで、どんどん私の記事を投稿していきたいと思います。
サブタイトルは「俺様流ブログ活用法」なんですが、どこに活用法が書かれているかわかりませんでした。
タイトル先行ですか?
中の記事には仕事に対する態度も書かれていて、これを読んだら、仕事は頼まないのではないかと思いました。
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ガンダムSEED占いを読みました。
ガンダム占い、Zガンダム占いが、どうぶつ占いの亜種ならば、こちらは単に星座占いと性別の組み合わせです。
ガンダムSEEDだけだと、登場するMSが少ないからでしょうか。
私はメビウス・ゼロなんていうMSでないものになってしまいました。
占い的には当たってると思いますが、まあ、ふたご座と同じことなんでしょうね。
SEED DESTINYだとMSが多数、バリーションも豊富なので、次に期待でしょうか。
ちなみにガンダム占いはゲルググ、Zガンダム占いだとギャプランです。
ガンプラのMGゲルグル2.0が量産型で出たら買いたいです。
ギャプラン・フライルーも買いたいんですけどね。
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色街を呑む!―日本列島やりつくし紀行を読みました。
てっきり「色街で呑む」という題だと思っていました。
色街周辺の美味しい物、美味しいお酒の紹介する本だと思っていましたが、実際は違いました。
色街にうごめく情というか、欲というか、ドロドロしたものまで呑み込もうという企みの本です。
実際に呑みこめたかどうかはお読みください。
夏目漱石の「坊ちゃん」も実は色街の部分がちょっと出ていて、その辺の事情を知っていると楽しめるとか。
今度、ちゃんと読んでみようと思います。
この本の作者、勝谷誠彦氏はトゥナイトに出演していたと本文中に書いています。
私はトゥナイト2をよく見ていましたが、知らないので1に出ていたのかと思っていました。
この記事を書くにあたり、調べてみたら、知っていました。
今、私は月曜休みなので、日本テレビの「スッキリ!」を見ていまして、ああ、この人だったのかと。
この顔を思い描いて読んだらまた違った感想を持ったかもしれません。
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世界の名所50―最高の海外旅行先を厳選を読みました。
何年前だったか忘れましたが、どこかの記事で知ってから、ずっと探し続けていた本です。
綺麗な写真がたくさん載っていると期待し、昔探し回ったのですが、なかなか見つかりませんでした。
やっと最近読むことが出来きました。
しかし、思い入れが強すぎたのか、物足りませんでした。
この薄さで50箇所も紹介するのには無理があったようです。
各名所それぞれを掘り下げた写真集を見てみようと思いました。
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超カンタン! 最強メディア ブログ成功バイブルを読みました。
最初の方に書かれている人気ブログ紹介を読んで、アクセスを増やすなら、テーマを絞らないと駄目だと思いました。
あとは作者のキャラクターを強調するとか。
ガンダムとかスーパー戦隊とかなら書けるかも知れませんが、もっと詳しい人はいますし、そこまで情熱を注ぐのもどうなのかと思う気持ちもあったり。
リストラされたら考えます。
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まぐまぐVOW―世の中のヘンなもの総カタログを読みました。
通常のVOWより、密度が薄かったです。
通常というか、二冊分のいいところを収録しているので仕方ありませんが。
こちらはメルマガ配信サービスの、読者の投稿が紹介されているのです。
ジャンプ放送局のような感じでしょうか。
時折つぼにはまって思わず笑ってしまうところはいくつかありました。
新たにVOWが発売されないので、すべて読んでしまった人は読んでみてもいいかと思います。
まぐまぐのメールマガジンにずっとまぐまぐVOWの投稿があったのですが、いつの間にかなくなっていました。
仕事の合間の息抜きにはよかったのですが。
残念です。
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ガンダム キャラクター心理解析書を読みました。
前半のキャラクターの心理解析書は、キャラの心理を解析するだけで、それからの発展が無くあまり面白くありませんでした。
キャラクター間の軋轢が、こういう心理だから起こったという関連性をもっと出すとよかったと思いました。
終わりの方の、女性から見たガンダムとか、はまった人のインタビューが面白かったです。
自分がなんでガンダムにはまったのか、ちょっと考えてみたいと思います。
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血族を読みました。
シドニィ・シェルダンの超訳シリーズです。
今回は世界を股にかける製薬会社を経営する一族の物語です。
会社の役員が全員、血族で締められ、ある掟のために事件が起こってしまう話です。
また違ったパターンで面白かったです。
登場人物それぞれに犯行動機があり、誰が本当の犯人かはなかなかわかりません。
私は外しました。
しかしトリックはアンフェアではないか?と思ったり。
伏線がぜんぜんありませんでしたから。
本格ミステリでないから仕方ないのかもしれませんが。
それぞれの動悸に至るまでの描写が長く、本題が見えにくかったです。
あと曽祖父の登場のさせ方に無理があるだろと思ったりしました。
この本を読んでいる途中、シドニィ・シェルダン氏が今年亡くなっていたことを知りました。
1月30日だったとか。
超訳シリーズを読み始めたのが、今年の1月です。
ちょっと運命的なものを感じました。
![]() 血族〈上〉 | ![]() 血族〈下〉 |
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東京おさぼりマップ―リフレッシュスポット230件徹底ガイドを読みました。
外回りの営業ではないのであまり関係ありませんが、外出時にちょっと休憩したいこともあるはず。
あるいは、ちょっと変わった体験をしてリフレッシュするとか。
そんなときにも役に立つ本です。
無料の巡回バスの話は興味が湧きました。
お台場に行ったら乗ってみたいと思います。
夏場、歩き回ってへとへとになったことがあるんで。
日陰が少なく、照り返しもきつくてたいへんでしたから。
今の勤務先の近くのおさぼりスポットは少なかったですが、自分で開拓していこうと思います。
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食べる女 -スローフード・スローセックス-を読みました。
人間の三大欲求のうち、食欲と性欲にまつわる短編集です。
タイトルに「女」とついていますが、男性が主人公の話も数話あります。
いろいろ考えさせられる話もありました。
私はまったく料理ができないので、ちょっとは覚えないと駄目かと思ったり。
そんなことあるか~、なんていうファンタジックな話も。
様々な話が載っていますから、気に入った話があるかもしれません。
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採用される転職者のための面接トーク術―モデル応答例付きを読みました。
面接を自己アピールの場ではなく、「応募先のニーズに合う自分を伝えるセールスの場」という考え方が独特で興味を持ちました。
しかしウリとなる面接トークのモデル応答例は、説明文で修正点が入ったりと、ちょっと期待はずれ。
章の始めに例として挙げられていた質問に対する答えが、まったく無かったりと残念なところもありました。
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はじめての無料ブログデビューのツボとコツを読みました。
あまり有名でないブログサービスなどが紹介されていてよかったです。
自分にあったブログサービスが見つかることでしょう。
ブログパーツ、ブログ検索もたくさん紹介されていて、いくつか利用してみたいと思いました。
しかし「人が集まる」という点では、本書の内容はいまいちだと思います。
ほとんどがサービスなどの紹介に割かれ、集まる工夫に関しては、最後の15ページくらいしかありませんでした。
作者がブログを作って、すぐにコメントがもらえてうれしかったと書かれていますが、すぐにコメントがもらえたのは、作者が女性だったからではないか、と思ったりしてしまいます。
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顧客が毎日増える売れる!仕組みを読みました。
読んでみると、今まで読んだ本にも書いてあった内容が多数紹介されていました。
参考文献には14冊の本が書かれていて、これらのいいところを、同じフォーマットで焼き直ししただけかと感じたり。
同じフォーマットになっているので、わかりやすくていいですし、短時間でエッセンスが読めて、さらに個別に買うより安いと。
38も例が紹介されているので、自分の仕事にあった方法だけ、ちょっと手軽に試して、うまくいったことは採用ということが可能です。
もっと本格的にやりたいと思ったら、参考文献を熟読する必要があると思いますが。
もっともうちの会社にはマッチしませんでしたが。
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絶景鉄道の旅 東日本篇―プロカメラマンが明かす!と絶景鉄道の旅 西日本篇―プロカメラマンが明かす!を読みました。
父親の誕生日プレゼントを何にしようか考えて、鉄道関係の本がいいだろうと思いついて、自分が読んでしまった本です。
美しい景色の中を走る列車たち。
さすがプロのカメラマンが撮ると違いますね。
東日本は雪景色が素敵です。
ただ撮影するのは大変だろうと思います。
西日本篇は海の写真が多く、また美しいと思いました。
手軽なところなら撮影に行ってみたいです。
自分で思い描いたとおりに写真が取れたら、素敵ですよね。
![]() 絶景鉄道の旅 東日本篇 | ![]() 絶景鉄道の旅 西日本篇 |
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残業しない技術を読みました。
生活費を稼ぐため残業してもいいと上司に言われました。
独身で親と同居してますからそんないらないですが・・・。
先月、先々月は残業0を最優先事項として仕事をしていて、収入が大幅減。
同僚は結婚していて、子供もいて、家賃もたいへん。
そのためか転職してしまいました。
残された私は、残業したくなくても、しなくてはならない状況に。
彼はずっと今まで生活残業をやってましたから、残業したくない私はかなり我慢して仕事をしていました。
早く帰れてよかったのに・・・。
もう一人、平社員がいるのですが、彼はだらだら仕事してます。
早く仕事が終わって、会社を出ても、わざわざ一駅遠回りして帰ることもあるとか。
家に帰るのが嫌なのでしょうか。
彼に残業されると、彼より1時間遅く出社している私は帰りづらいです。
翌日でもいい仕事まで、無理してやることはないと思うのですが・・・。
定時を回ると妙に張り切って仕事していて、困ります。
この本は、早く帰れていた時期に読んだので、今となってはもっと真剣に読んでおけばよかったと思います。
仕事の完成度は「80%でもやりすぎ」には同感しました。
ホームページなんて凝ろうと思えばいくらでも凝れますからね。
力を抜けるところは抜き、入れるところは集中すると。
仕事の段取りはためになりました。
今まで転職した彼に頼っていた部分が大きかったので、ちょっと責任を感じるようになったので、上司視点というのは参考になります。
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2ちゃんねる宣言 挑発するメディアを読みました。
巨大掲示板2ちゃんねるのなりたちから、管理人へのインタビュー、その功罪について書かれています。
私も最初は胡散臭いと思っていましたが、興味のある板をROMして必要な情報を得るという恩恵に預かっています。
くだらない書き込みやムカツク書き込みもありますけど、匿名だから書けることもあるわけで。
うまく付き合っていけたらと思います。
ひろゆきがマクガイバー好きというのがちょっと嫌だったり。
私も好きなんで。
性格もちょっと似ているかなと。
行動力ではかなり負けてますけど。
過去ログを見るのにいろいろ面倒なのがもったいないと思います。
過去ログを簡単に見られたら、神なんですけどねぇ。
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転職塾。―採用のプロが本音で教えるを読みました。
今まで読んだ本とは違って、カジュアルな感じで読めました。
質問事項は参考になることが多くなり、今後に生かせそうです。
キャリアポップコーンというのは言いえて妙だなと思いました。
頑張って企業に合わせて履歴書、職務経歴書を書きたいと思います。
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明日があるならを読みました。
またシドニー・シェルダンの超訳シリーズです。
いままでと違う出だしでびっくりしました。
その後もいままで読んだ本と展開が違って違和感を感じました。
しかし、ある程度進むと慣れてきて、またどんどん読み進めてしまいました。
様々なテクニックが展開されて面白かったです。
ルパンIII世やキャッツ・アイが好きな人は楽しめるかもしれません。
![]() 明日(あす)があるなら〈上〉 | ![]() 明日(あす)があるなら〈下〉 |
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誰にでも簡単に書ける履歴書・職務経歴書・自己PR文―転職者向けを読みました。
これは細かいステップに分かれて説明されていてわかりやすかったです。
志望理由を書くのもフォームに従って言葉を入れていくだけなので簡単。
長所・短所の答え方なども書かれていて、私に合っているかもと思いました。
この本を購入すればよかったと、ちょっと後悔しています。
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ウンココロ ~しあわせウンコ生活のススメを読みました。
アートディレクター寄藤文平氏がはじめての著書だそうです。
さすがに体の中を工場として捉えているイラストは秀逸でした。
笑ってしまうページもありましたが、実際自分の体でそんなことになっていると思うと、もっと大事にしないといけないなと思ったり。
読んでからは自分の出したものを確認し、体調を考えるようになりました。
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ガンダム「一年戦争」を読みました。
ガンダムの中の戦いを、現実の戦争の延長線上として捉えて解説しています。
第一次世界大戦、第二次という流れも説明されていて、歴史の苦手な私としては、参考になりました。
特にドイツとジオン公国の興亡をなぞらえている点が興味深かったです。
どこまでガンダムの製作者が意識して同じにしたかはわかりませんが。
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超簡単!ブログ入門―たった2時間で自分のホームページが持てるを読みました。
以前紹介した超実践!ブログ革命―共感が広がるコミュニティ作りの前作に当たる本です。
よくあるブログ解説書とは違い、ブログの開設方法ではなく、ブログを開設することによってどんないいことがあるかを書いた本です。
ブログには作者の人格が宿るが、そのためにはたくさんのエントリの蓄積が必要だと説いています。
私のブログもやっと988件(2007/04/04のエントリまで。blogpetの投稿も含む。)とかなり蓄積されてきました。
私の人格というか、人柄が多少にじみ出ているということでしょうか。
一日のアクセス数も70近くなります。
訪問してくださる皆さん、ありがとうございます。
これからもできるだけ毎日エントリをしたいと思い直しました。
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レンジャーズストライク コンプリートブックを購入してきました。
今まで2冊、レンジャーズストライクの書籍が発売されていますが、どちらもメディアワークスからでした。
今回はなぜかホビージャパンからの発売になっています。
サイズがふたまわり大きくなりました。
持ち歩くには不向きです。
内容は、
レンジャースストライクのストーリー
イラスト紹介
カードリスト
デッキ紹介
開発者インタビュー
Q&A
となっています。
レンジャーズストライクのストーリーは、もっとフレーバーテキストが明らかになる内容かと思っていたら、違いました。
ちょっと残念です。
カードリストは、第1弾から第5弾までいままで制作された367枚がすべて収録されています。
前の2冊を参照しなくていいのは楽でいいと思います。
第5弾だけ知りたい人には不評のようですが。
デッキリストはプリズムフラッシュデッキ、コマンドロックデッキ、ダンスNO.3デッキが実用的でしょうか。
参考にしたいと思います。
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大人力がさりげなく身につくR25的ブックナビを読みました。
R25は毎号欠かさず読んでます。
特にこのコーナーがお気に入りです。
自分ひとりで本を選ぶと偏りますから、自分とは考えの違う人のお薦めの本や、こういったテーマに沿って本を紹介している記事が好きなので。
この本を読むと、一度読んでいるはずなんですが、もっと読みたい本が増えてしまいました。
図書館で借ります。
この本の文章のように簡潔に本の魅力を書けたら、いいんですけど。
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テレビでよく拝見する森永卓郎氏の本。
それで期待しましたが、6年近く前の本で、今とはだいぶ事情が違ってきていると感じました。
基本的な部分はあまり変わりませんが、メールを取りまく環境が違いますし、メールの文化も成熟してきていると思います。
次はもっと実践的な本を選んで読みたいです。
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小さな会社の逆転戦略 最強ブログ営業術を読みました。
個人で仕事をしている人向けにブログの活用方法を書いた本です。
日々の業務に関して書きつつ、ノウハウを織り交ぜると効果的とか。
始めはノウハウを目当てに来た訪問者も、日々の活動を見ることで安心感を持ったり、仕事への熱心さを感じられたるするかと思います。
キャラクターを作って、それにしたがって書くと楽とか。
ネガティブなキャラではなく、明るく元気、前向きなキャラを作る必要がありますね。
ギャップが大きすぎなければいいのですが。
将来、万が一独立して仕事をすることになったら、参考になると思いました。
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十頁だけ読んでごらんなさい。十頁たって飽いたらこの本を捨てて下さって宜しい。―狐狸庵先生の心に届く手紙を読みました。
遠藤周作没後10年。奇跡的に発見された幻の原稿だそうです。
内容は手紙を書くコツを述べられた本です。
手紙を書くことにより、人と人との絆を深くしていくと幸せになる、という主張です。
自分オリジナルの形容詞を考えるゲームは実践していきたいです。
最近は年賀状くらいしか出しませんので、そうそう手紙を出す生活には変わらないと思います。
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ゲームの達人を読みました。
シドニィ シェルダンの超訳シリーズです。
五世代に渡る、波乱万丈のお話です。
今回も読みやすい文体ですいすい読めます。
『真夜中は別の顔』と同じく終盤近くの登場人物が多数集まる場面を冒頭で描写し、どのようにしてその場面に至るかが書かれます。
「実際はゲームの達人じゃないよね」という結末でした。
![]() ゲームの達人 <上> | ![]() ゲームの達人 (下) |
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超実践!ブログ革命―共感が広がるコミュニティ作りを読みました。
内容は、「もっとトラックバック、コメントを活用してつながりを大事にしていきましょう」ということだと思いました。
実際には、寄り道の方が面白かったです。
特に、家電量販店のアドリブでセールを行うという点は興味深かった。
うちの会社でそんなことを出来るのか、と思いました。
もっとも、やる以前に集客力がぜんぜん違うんですけど。
あとは宇都宮の餃子の食べ方です。
本当に焼き餃子を二人前、水餃子を一人前頼んで食べるのでしょうか。
ご存知の方は教えてください。
今度行ったら試してみたいと思います。
さらに浅草雷門は松下電器が再建したとか。
ちょうど東京マラソンの時期に読んだので、より印象に残っています。
こちらも行ってみたら確認したいです。
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ガンダム・モデル進化論を読みました。
なんか読んだことがある内容だなと思ったら、以前読んだ『プラモデル進化論』のガンダム部分を大幅加筆・修正したものでした。
確かに初期のガンプラに比べて、簡単に作れるようになったと思います。
でも情報が多くて、ちゃんと色を塗ってかっこよく仕上げたいと思ってしまうんで、積んだままになってます。
もっと気負わずにプラモデルを作れたらいいんですが。
社会人になるとなかなか時間も取れないので、組み立てるのが億劫になるかと。
作る過程も楽しめるようになったら、週末コツコツ作業していくようになるかもしれません。
今のところはできるだけアクションフィギュアを買う方向にしていこうと思っています。
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必携!ネットショップ構築標準ガイド―本当に売れているお店が押さえている58のポイントを読みました。
「58もポイントがあるのか、多いな」と思ってしまいました。
実際にはガイドラインとして、設定されているポイントが58あり、その中でも優先度が分かれています。
優先度が高いポイントから実現していきましょうというものです。
私が働いているネットショップでは、「店舗のセールスポイントがはっきりと示されている」なんて難しいと思います。
オリジナルの商品を扱っているなら簡単ですし、店長のこだわりがあるならそれもウリになりますけど、うちの店は一般的な家電とかPCとかゲームを扱っているので。
こだわりのチョイスもないですね。
バイヤーがつけた優先順位にしたがって掲載するときてます。
もっとも商品が潤沢になければ、売れてもお客様に提供できなくて評判が悪くなってしまいますからしょうがないのですが。
58項目114点満点で90点以上が合格となっているそうです。
これはかなり厳しいと思います。
小規模サイトを最初から構築するならできますけど。
いまさらうちのネットショップをどうやって変えればいいのか・・・。
今後、ネットショップを自分で立ち上げる際は参考にします。
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ガンダム者―ガンダムを創った男たちを読みました。
本書は2002年2月6日から8月21日までオンラインマガジン『Web現代』に連載された『ガンダム者 ガンダムを創った男たち』に大幅に加筆し修正を施し、再編集されたものです。
どこかで見たようなタイトルだな、と思っていました。
パソコンの液晶画面で読むより、書籍で読んだ方がいいようです。
この本は、ファースト・ガンダムを創った8人へのインタビューがメインとなっています。
8人とはアニメーションディレクターの安彦良和氏、設定・SF考証と脚本の松崎健一氏、美術監督の中村光毅氏、メカニックデザインの大河原邦男氏、企画の飯塚正夫氏、チーフシナリオライターの星山博之氏、脚本の山本優氏、総監督の富野由悠季氏です。
富野監督以外の方の話は、とてもわかりやすく、興味を持って読むことができました。
ファースト・ガンダムを作ったときの状況など面白く読めました。
しかし富野監督のインタビューは何を言っているのか、何を考えているのかよくわかりません。
質問をわざとはぐらかそうとしているような感じさえします。
いろいろな個性がぶつかり合い、相乗効果でガンダムは生まれたんだなと思いました。
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情報整理術 クマガイ式を読みました。
GMOインターネットの社長の本です。
夢を実現するために、情報と時間をうまく使わなければならないと説いています。
そのために情報整理術が必要だと。
確かに「何のために」という点が無ければ、その情報整理術、時間管理術は手段が目的化してしまい、徒労に終わってしまうと考えさせられました。
しかし今現在の私に夢があるのかと言われれば、たいそうな夢なんてないわけで・・・。
とりあえず転職を一番の夢にあげておきます。
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大人のガンダム2を読みました。
この本は、各物語に登場するキャラクターを何人か取り上げ、その行動を軸にした作品を解説しています。
ガンダムに登場する主要キャラクターは多く、それぞれが独自の主張を持って行動しています。
それが複雑に絡み合って物語が展開するのも魅力かと思うのですが、理解しがたいと感じることも。
この本だとそれがまとめられていてわかりやすいかと思います。
この本を読んでみて、そろそろVガンダムは見ないといけないかと思いました。
あと毛嫌いしていたGガンダムも気になったり。
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転職哲学―気分良くはたらくための考え方を読みました。
著者は自分のやりたい仕事をやりたい環境でするために、11回転職し、見事望みを叶えています。
やりたいことが明確で、どうすればいいかわかっているなら迷いませんよね。
時間、お金、環境の相互変換が可能という視点は他の本にはなく面白い考え方だと思います。
最後の方の「楽しく仕事をする5か条」はためになりました。
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小さな会社の「予算0円」超宣伝術を読みました。
うちの部署、割ける予算がぜんぜんないので、参考になればと思って読んでみました。
内容は、小さな会社が話題を作り、新聞に取り上げてもらって、その記事を活用しましょうという内容です。
町の電気屋さん、衣料店を否定している感じがしました。
100人が100人、成功したい(大金持ちになりたい)と思ってるとは限らないと思うんだが。
今の会社では必要のない本でした。
一応、新聞には取り上げられてますし、広報室もしっかりしていますから。
活用は出来ていませんけど(汗)
とりあえず新聞に取り上げられる何かがないとできない方法って、ノウハウと呼べるのか疑問に思いました。
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頭のいい人のブログ 悪い人のブログを読みました。
タイトルはパクリですね。
内容は当たり前のことが書かれてます。
テーマに沿って毎日面白い話が書ければ苦労しませんよ。
私が今、ファミスタオンラインやレンジャーズストライクにはまっていても、毎日ネタはありません。
後藤真希を毎日ウォッチするほど熱意も失せましたし、そもそも書く時間がないです。
毎日書けない人でも人気ブログにする方法はないものか・・・。
コメントとトラックバックをもっと効果的に使っていくということはわかりました。
スパムにならないよう書いていこうと思います。
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転職力―成功するための63のポイントを読みました。
今の転職は学力ではない、一流の大学を出ていなくても大丈夫だと繰り返し述べていますが、それは実力がある人の話。
延々とエリートが転職する際の話をしていると感じを受け、私みたいな凡人は転職する意味がないのかとさえ思ってしまいました。
転職力というよりは、仕事のスキルを磨き、転職しても引く手数多になるくらいの実力を持ちましょうという本です。
転職しようと思って、読んですぐ付け焼刃にはならない本でした。
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GUNDAM A (ガンダムエース) 2007年 03月号を購入しました。
今回は迷わず、発売されてすぐに購入。
機動戦士ガンダム第08MS小隊 U.C.0079+αが連載開始してよかったです。
ノリスとの死闘はいつになるのか。
ガンダムユニコーンは今回も読み応えがありました。
メカデザインもなかなかいいです。
早くMIAで出ないかなと思ったり。
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ブログでらくらく 売れるネットショップのつくり方を読みました。
ブログでネットショップを運営している人の実体験を書いた本です。
とても具体的で参考になります。
こういうネットショップ運営者の気持ちというか思い、こだわりが伝わることがネットショップでも必要なのでしょう。
ネットショップをブログで構築し、運営するという方法に関しては詳しいのですが、文章の書き方に関しては、他の本を読まなければならないと思いました。
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勝つ!!面接の受け方―転職を決める極意を読みました。
似たような本をだいぶ読んできたわけですが、この本はかなり参考になったと思います。
面接試験における負ける回答、勝つ回答が、年齢・性別・職種・キャリア別に例としてあげられています。
具体的に回答を用意しておくべきですが、馬鹿正直に話すのではなく、できるだけ要求される回答を答えられるようにするべきだという点が役に立ちそうです。
中途採用をする際には、即戦力を期待されるわけですから、嘘をつかない範囲でいい回答を出来るように気をつけたいです。
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会社がイヤになった やる気を取り戻す7つの物語を読みました。
年代別に仕事に疑問を感じた人たちがどのように変わっていったかという物語が書かれています。
読んでみて、仕事に対するモチベーションは上がったのですが、今の職場じゃ駄目だと痛感しました。
今の職場は、いくら私が効率を高めようとも、生活残業をしたい同僚の意見が強く通っているので、どんどん仕事が回ってきます。
企画を考える余裕がありません。
もっと自分の実力が高められる仕事をしたいです。
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転職・退職のやり方―会社も役所も教えてくれない 辞表を出す前に知っておこう! 得する制度の活用法を読みました。
『法律は正義の味方ではありません。うまく使える人の味方です。
そして、自分を守り、支えてくれるのは、知識と行動力です。
少しでも読者の自己防衛のお役に立てれば幸いです。』
と本文に書かれています。
少しでも得になるように制度を活用する方法が書かれています。
しかしその口調は、企業を目の敵にしているようでした。
不当解雇はそんなに頻繁に発生しているのでしょうか?
自分の現状と比較して、かなり違う印象を持ちました。
年次休暇は権利だ!ということで取りたいとは思うようにはなりました。
今年度の分、あと40日あるんで・・・。
年次休暇を取って、転職活動できたらいいんですけど。
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GUNDAM A (ガンダムエース) 2007年 02月号を購入しました。
買わないなどと言っておいて、もう買ってしまいました。
ガンダムユニコーン以外に、スターゲイザー連載開始と、「隊長のザクさん」名刺入れが気になったのです。
スターゲイザーはストリーミングは見逃し、DVDも見ていませんから、これでストーリーが追えればと思いました。
ところが連載開始は前号からでした。
クロスボーンガンダム鋼鉄の7人やTHE ORIGINも連載されてますし、ガンダム関連の記事も結構載ってるので、あとはガンダムユニコーンのできしだいです。
これからじっくり読もうと思います。
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ガンダムNOVELS―閃光となった戦士たちを読みました。
「一年戦争」を題材にした短編小説が7つ収録されています。
どれも面白かったです。
特に気に入ったのは、「足なんてただの飾りです」という名台詞を言った、技術者の話です。
なぜジオングの足が無いのかがわかります。
ガンダムの小説をいろいろ読んできましたが、短編でも面白い物ができるんだと感じました。
ガンダムの小説というと、ちょうどガンダムエースで「機動戦士ガンダムユニコーン」の連載がスタート。
終わるまで2、3年かかるという大作らしいです。
興味はありますが、そのためだけにガンダムエースを買うというのも・・・。
読んだ方はいらっしゃいますか?
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WORKSHOP‐GUIDANCE イケてる就職3年め!―就職と転職のための職場案内を読みました。
マンガ雑誌ビッグコミックスピリッツに連載されていた記事をまとめたものです。
なぜマンガ雑誌に就職についての記事が載っていたのでしょう。
連載当時、実際にこのマンガ雑誌を読んでまして、この記事を読んだ記憶があります。
ただ当時はもう就職していたので、あまり興味を持ちませんでした。
現在、転職活動をするに当たって、自分にとって仕事とはなんだろう、自分がしたい仕事とはなにか、などと考えるようになり、仕事内容をいろいろ知った方がいいと思い、この本を読みました。
読んでみると、公務員になっておけばよかったなぁという思いが強くなりました。
しかし今からなるのはほとんど不可能でしょう。
とすると好きなことを仕事にするのが一番かと思うようになりました。
では何が一番好きかというと・・・。
もうちょっとじっくり考えてみます。
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真夜中は別の顔を読みました。
超訳シリーズに初挑戦です。
全米で何万部のヒットとか、日本で何万部とか、寝る時間も惜しんで読んだとか、あおり文句が胡散臭くて読みませんでした。
実際、読んでみると、文章は平易。
内容も難しくありません。
すいすい読めます。
そんなすごいトリックがあるわけでもなく、目新しいストーリーでもないのですが、二人の女性の話を交互に展開し、引きがうまくて、つい先が気になってしまいます。
ペースダウンしていた読書量が増えそうです。
次は続編の『明け方の夢』を読む予定です。
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M.S.ERA0099―機動戦士ガンダム戦場写真集を眺めました。
『報道カメラマンのファインダーが捉えた“機動戦士ガンダム”における歴史の裏舞台を物語る戦場写真集。激動の時代「宇宙世紀」を検証する。デジタル処理により“写真”をブラッシュアップし、よりリアルに「一年戦争」をドキュメントする究極の歴史写真集。 』という内容です。
アニメで取り上げられている以外にも、戦場は存在し、そこに様々なエピソードが存在するだろうということで、それを紹介することにより、世界観の厚みが増すということでしょうか。
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転職者のための職務経歴書の書き方―面接に100%選ばれるを読みました。
具体的に書き方が書かれていて参考になりました。
特にクオリフィケーションズなんて言葉は知りませんでした。
この言葉は一般的なのでしょうか。
他の本にはまったく出ていないのですが。
やけに経歴を新しい順に書くか古い順に書くか気にしているのが、気になりました。
職務上、語学上、その他でミートするように書くといいという採用担当者の話がありましたが、語学が苦手なので困ります。
今から勉強しても間に合いません。
出来るだけ早く、経験した仕事を細かく書き出し、職務経歴書の元をまとめたいと思います。
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「ビジネスブログ」で儲かる会社になるを読みました。
ブログの成り立ちから、企業のブログの紹介をずっとしているだけの本でした。
もっとこうやったら儲けに繋がるという解説がなければ、タイトルに負けていると思います。
と思ったら、Amazonの本の内容にはこう書かれていました。
【成功するための10の秘訣】
1 ストーリーをつくろう
2 雑学的な知識をはさみこもう
3 舞台裏を語ろう
4 弱みを見せよう
5 お題を出して読者に問いかけよう
6 イベントと連動させよう
7 トップセールスの手段にしよう
8 事業責任者は個人ブログも立ち上げよう
9 顧客情報を積極的に収集しよう
10 読者参加企画を利用しよう
本書を読んでもぜんぜんわかりませんでした。
ちょっと書き方に問題があるのではないでしょうか。
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二人がここにいる不思議を読みました。
タイトルをみて結婚のお祝いに送ろうと思ったけど、実際は・・・。
当日、持って行ったのですが、危ういところでした。
レイ・ブラッドベリのファンにはたまらない短編集なのでしょう。
しかし、私には読みにくかったです。
この本のせいで、最近の読書ペースが落ちたかも。
外国語を日本語に翻訳する際に、面白さが減ってしまうのではないかと思いました。
では、日本人にわかりやすいように翻訳した小説はどうなのだろうかと。
そこでいまさらですが、シドニィ・シェルダンの超訳シリーズを読んでみようかと考えました。
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ハローワーク 150%トコトン活用術―誰も知らなかった転職成功・63の裏ワザ!を読みました。
ハローワークとは公共職業安定所の愛称です。
厚生労働省の行政機関です。
そのため、その対応はかなり役所的と思っていました。
置いてある求人票を見て、紹介状を出してもらう。
あるいは失業保険の給付を申し込む。
そんなところだと思っていました。
だから活用するには本書のような解説が必要だと思っていました。
この本を読んで、かなりイメージと違っていると思いました。
登録すれば、インターネットで自宅にいながら情報を探せますし、ハローワークにも端末がたくさんあるとか。
これは転職サイトと併用して使っていかないともったいないなと感じました。
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採用される 転職サイト活用術&応募フォームの書き方を読みました。
転職サイトは「総合型サイト」「転職情報専門サイト」「求人情報公開サイト」の3種類に分類できるそうです。
私がよく使うリクナビNEXTは総合型サイトだそうです。
それぞれの特徴を活用方法について書かれています。
さらに職種によって、応募フォームの書き方の例があげられているので、参考になります。
さっそく登録しているプロフィールを書き直したいと思いました
。
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レンジャーズストライク公式エキスパートブックを読みました。
前回とは違い、カバーが省略されました。
カラーページも64から48に減少。
これで600円も値上がりしています。
イラストギャラリーは必要だったのでしょうか。
人気カード、隠流忍術が付いてるから高くても買うだろうということが見え見えです。
内容は上級プレイングガイドが付いていたり、詰レンストがあったりと、プレイヤーとして役に立ちます(詰レンストは問題にミスがあるらしいですが)。
デッキリストは10載っています。
コンボ紹介がなくなっているのが残念。カードリストのほうに効果的な組み合わせを書いているので、省略したのでしょうか。
隠流忍術が無く困っている人は必須の本です。
これから大会に出場しようと思っている人は、参考になると思います。
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勝つ!!履歴書・職務経歴書―転職を決める極意を読みました。
前回の転職は、第二新卒という扱いだったと思いますが、今回は違います。
どんな仕事をしてきたか、職務経歴書が重要になってくるのですが、書き方がいまいちわかりません。
そこで本書を読んでみました。
文例が豊富で参考になりました。
送付は履歴書のみでいいという条件でも、添え状と職務経歴書があった方がいいと知らず、損をしていたかも知れません。
これからは応募する会社にあわせて、アレンジして書いていきたいと思いました。
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転職道場―「キャリアなし」からの仕事のやり方、探し方を読みました。
実際に履歴書を書き、職務経歴書を書くと、自分がいかにキャリアを積んでこなかったかと実感しました。
そこで本書を読むことに。
実際に読んでみると、どんなことでもウリになるし、一番はやる気であると述べられています。
やりたい仕事は何か、考えて、それをうまく表現しきるということですね。
何がやりたいかは、いまいちまとまっていないので、これから見つめます。
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迷宮美術館 アートエンターテイメントを読みました。
NHKで放送されている「迷宮美術館」を書籍にしたものです。
名画に秘められた謎や不思議、画家の人生に隠された真相にスポットを当てて紹介しています。
番組自体はまったく見たことがありません。
半年以上前、電車の広告で「迷宮美術館」が書籍で発売になったというのを見かけました。
芸術について、ぜんぜんわからないので、面白そうだなと思っていました。
ちょうどダヴィンチコードが公開されてこともあり、迷宮美術館のことを思い出し、読んでみました。
ただ単に名画を見るだけでなく、その背景や作者の考えなどを知ると、少しはわかるような気がしました。
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最新版ではありませんが就職試験の面接を読みました。
今年は2006年、来年は2007年。
それでもこの本は『08年版』。
もう2008年の戦いは始まっているのですね。
うちの会社でも今頃セミナーを行っていました。
青田買い早すぎなのでは?
もっとも今は売り手市場で、早く確保しないといけないのかもしれません。
私の時はバブルが弾けて、就職氷河期。
大学は下流でしたし、スタートも遅れてかなりたいへんでした。
面接も苦手で、ペーパーテストは突破しても、一次面接で落ちることが多かったです。
そして転職して10年勤めてきましたが、いよいよ?
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ブログをもっと楽しく活用する本―カスタマイズのための基礎知識&HTML・CSS入門を読みました。
プロバイダなどから提供されているブログサービスを使っていても、自分でカスタマイズする方法を書いた本です。
各ブログサイトの詳しいサービス内容とカスタマイズ可能範囲を徹底解説しているのはいいのですが、その分、散漫になってしまった感じがします。
例題集もあって、実際にどう変更されるかわかるのですが、これが試してみたいという気持ちにならないのがもったいないです。
もうちょっと工夫があれば、よかったと思います。
サービス会社から提供されているテンプレートが気に食わない人が活用すべき本だと思いました。
私はブログの更新もままならないので・・・。
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ゼロからできる繁盛ネットショップ―Eストアー ショップサーブ公式ガイドブックを読みました。
『Eストアー ショップサーブ公式ガイドブック』とあるように、ネットショップのASPであるショップサーブを中心に解説している本です。
紹介されているショップサーブのシステムは、うちの会社のシステムより使いやすいなと思いました。
操作は簡単。
直感的に使えて、わかりやすい。
変えたいところがちゃんと自分の好きなように変えられるのがうらやましいです。
後半の写真撮影の方法やキャッチコピーの作り方などは、ショップサーブには関係なく、ネットショップを運営する人には役に立つでしょう。
参考になりました。
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楽天市場公認 楽天アフィリエイト&楽天広場 徹底ガイドを読みました。
すごい初心者向けの入門書です。
章の始めはマンガで説明されていて、初心者でもわかりやすいように工夫されています。
しかし、私には簡単すぎて途中で飽きてしまいました。
楽天市場の会員で、試してみたい人にはいいかも知れません。
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頭がよくなるクラシック入門を読みました。
「頭がいい人、悪い人の話し方」の著者が書いた本です。
自分が頭がよくなったのは、クラシックを聞いていたからだと述べています。
頭の良さと、クラシックを聞くことの関係は立証されていません。
そして「頭がいい人、悪い人の話し方」を書いているくせに、どうも頭がいいとは思えない、鼻につく文章で、読んでいてむかついてきました。
しかしクラシックが計算された音楽であるということには納得。
聞き方を変えてみようと思いました。
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リンダリンダラバーソール―いかす!バンドブーム天国を読みました。
これはバンドブームについて、ブームに翻弄された著者が描く自伝です。
ある部分ではフィクションが混ざっていると思います。
大槻ケンヂは小説も書きますから、うまく書いてると思います。
バンドブームが去っても、バンドは健在です。
カンブリア爆発のようにバンドも一般に浸透したと考えるべきだと思います。
私はあまりバンドブームに絡まなかったので、そんなに感動はしませんでした。
いろいろ思い出がある方には、面白い本ではないかと思います。
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主婦もかせげるアフィリエイトで月収50万 パソコンひとつで成功!のコツを読みました。
アフィリエイトで成功された人の本です。
だいたい成功した人って、特殊なんです。
水面下では多数の失敗した人たちがひしめき合っているのです。
成功した人たちと同じことをしてもうまくいきません。
その人だからうまくいったわけですし、たまたま偶然時流に乗ったということであり、もう流れは変っているかもしれません。
あと同じことをやってもよくて2番手。
今の時代、その業界のトップに立たないと厳しいです。
と否定的な見方ばかりを書きましたが、やはりコツコツと準備を重ねていたからこそ、幸運の女神の前髪を掴めたのだと思います。
何もしないでうまく行くわけはないのです。
成功事例に学び、自分なりの方法を進めていくのがいいと思いました。
そしてこの本を読んでいて、閃いたのでちょっと実行してみました。
しかし今の忙しさから、すでにストップしてしまっています。
他にやってる人がいないんで、かなりいけるんじゃないかと自負していたのですが・・・。
アフィリエイトを始めてみたい人にはいい本だと思います。
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人とお金が集まるブログ作りの秘伝書を読みました。
読んだんですが、日にちがたっているせいか、内容をほとんど覚えていません。
初心者向けの基本的な内容が多く、飛ばし読みした気がします。
飛ばしたところに重要なことが書いてあったのでしょうか・・・。
もっとも基本を徹底的に抑えていくことが、ブログでの集客アップに繋がるということなのかもしれません。
高層ビルも土台がしっかりしていないと建てられませんから。
本格的にブログを使って稼ごうと思ったら、もう一度読んでみたいと思います。
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機動戦士ガンダムを読みました。
昔、中学生のころか、この小説を2巻だけ読もうとしたようです。
しかし同時は小説を読み慣れておらず、途中で投げ出してしまいました。
そして20年たってやっと読み通すことができました。
物語はアニメの機動戦士ガンダムなんですが、展開が違います。
富野由悠季監督が本当はこう進めたかった物語なのかも。
アニメの方も実際には打ち切りにならなければ、似たような展開をしたかも知れず、今のようなブームにならなかったかもしれません。
![]() 機動戦士ガンダム〈1〉 |
![]() 機動戦士ガンダム〈2〉 |
![]() 機動戦士ガンダム〈3〉 |
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働くことがイヤな人のための本を読みました。
今、転職を考えていますが、それは今の職場を逃げ出したいから、あるいは働くのが嫌になっているからなのではないかと思い、この本を読めば、多少今の職場でもやる気が出るのではないかと思って読んでみました。
その考えは大間違いでした。
この本を読んでもまったくやる気は湧いて来ませんでした。
仕事というよりは、世の中の理不尽さを受け入れて、死ぬときに何事にも引きずられず、死そのものを考えながら死ねたら最高だという結論なっていると思います。
読み進めるのに苦労しましたし、作者に共感できなかったので、間違えて解釈しているかもしれません。
私は俗な人間なんで、欲望は払いきれません。
世の中は理不尽なことで溢れているということを受け入れたあと、もっと万人受けする結論が欲しかったと思います。
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たった400字で説得できる文章術を読みました。
200字程度の基本的な短文を用いてテクニックの練習を行い、400字で説得力ある文章を書くためのノウハウをふんだんに解説している本です。
第6章の「文章を書くごとに暗礁を乗り越える」ということが最近身につまされました。
毎週二回メルマガを発行しているのですが、なんでも押し付ける部署というか会社の体質なんで、毎回私が書くハメに。
売り(特徴)のある商品、企画がないと、書くのに苦労します。
2時間とか平気でかかります。
この本を読んで、ブログに文章を書くのも、気をつけていかないと駄目だと思いました。
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青空チェリーを読みました。
表題作の『青空チェリー』のほか『ハニィ、空が灼けているよ。』と『誓いじゃないけど僕は思った』の三つの短編が収録されています。
著者の豊島ミホさんは『青空チェリー』でR-18文学賞大賞読者賞受賞作を受賞しています。
私が読んだのは文庫版です。
単行本では内容が異なっているとのこと。
『ハニィ、空が灼けてるよ。』は大幅な加筆修正がなされ、『なけない心』は姿を消し、テーマが同じ『誓いじゃないけど僕は思った』に書き換えられています。
『ハニィ、空が灼けているよ』は、キャラクターのイメージがわきにくく、感情移入ができませんでした。
『青空チェリー』は大学生の女性が、女性のための書いた作品ということで、受賞したと思います。
男性が読む小説にはもっと直接的な表現があるものが多いですし。
もっとも女性向けの官能小説は読んだことが無いのでわかりませんが・・・。
『誓いじゃないけど僕は思った』は似たような気持ちを持っていたので、共感しました。もっとも大学卒業までは引っ張りませんでしたが。
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たった1行で!売る お客様が思わず買ってしまう商品「キャッチフレーズ」の極意を読みました。
実際に商品に使われたキャッチフレーズを批評したりして、わかりやすかったです。
例題として、実際に使われた似たような二つのキャッチフレーズを並べ、どちらがどうしてよいのか述べよといくつか出題されています。
私にはぜんぜんわかりませんでした。
さすがは元・花王広告主席ディレクター、経験が違います。
結局、センスは自分で磨かないと駄目みたいです。
ぜんぜん磨く時間がなくて、いつも一発勝負。
これからはせめて売り上げに貢献したかどうか、チェックしていかないと駄目でしょう。
今回の組織変更で、そんな時間すらなくなりましたが。
この本は、メーカーの商品開発向けであり、流通業では応用が難しいかもと思います。
流通業は、売れなければ、売れている商品に替えてしまえばいいのですから。
プライベートブランド商品を展開する場合には必要ですが、
章末にあるコラムは単に著者の自慢?かと思ってしまいます。
CM担当者になれば、芸能人と近づけるといいたいのでしょうか。
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売れる本のつくりかた―ベストセラー・ヒット企画を生み出す発想のヒントを読みました。
タイトルに「つくりかた」と書いておいて、実際に「つくりかた」について書かれているのははコラムに数ページだけです。
ベストセラーを多数紹介している本です。
ベストセラーになった本の共通点を探し出し、ヒントを"自分”で探せということでしょうか。
紹介されている本はどれも面白そうです。
何冊か読んだ本はありますが、50冊以上は未読です。
たくさん読みたい本が増えてしまいました。
どんな本が話題になっていたか、チェックしたい人にはいい本だと思います。
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パソコン1つで年収数千万円稼ぐ私のネタ帳を読みました。
タイトルでネタ帳といっているのに、ネタが書かれていません。
中身がなくて、いかに中身がすごいかと思われる方法が書かれてます。
本書に書かれているレポートを売れというのと同じですね。
商品を売る前に、商品に付いて詳しく書いたレポートを売ればいいというのが、この本の趣旨だと思いました。
しかし売れるレポートって、簡単に書けないと思うのですが。
レポートの書き方をもっと書いてもらわなければわかりません。
あと、Google対策ページを作って他のページは検索されないようにするって書かれていたのですが、それってかなり黒いグレーだと思うのですが。
結局、商材を買えというPRなんでしょう。
皆、だまされちゃうんでしょうねぇ。
この本は、図書館で借りてるので、散在しなくてよかったです。
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クイーンズブレイド 武者巫女トモエを読みました。
読みましたというか、眺めたのですが。
クイーンズブレイドは対戦型ゲームブックです。
一人では遊べません。
二人で遊びます。
お互い本を用意し、交換します。
本に書いてある指示の元、自分の行動を決定し、お互いの宣言が終わったら、該当ページに移動。
結果を参照し、相手の体力を0以下にしたら勝ちになります。
この本はちょっとエッチなビジュアルが話題になっていますが、私は純粋にゲームシステムに興味があって買いました。
ならばクイーンズブレイドの元になったロストワールドシリーズを買えって声が聞こえてきそうですが・・・(´Д`;)ヾ
あと一冊は購入して、対戦したいと思います。
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大人のガンダムを読みました。
本書は、各作品(シリーズ)のストーリーや設定などを紹介するだけではなく、ビジネス面や関係者にアプローチして、その歴史を振り返るとともに、これが執筆された当時の最新動向もリポートされてます。
私が面白いと思ったのは、アンケートです。
好きな作品、好きなキャラ、好きなモビルスーツなど、いろいろな視点で分析されており、自分の好みが一般と堂違うのか、どこが同じなのかわかってよかったです。
あと、シャアとランバ・ラルについて大きく取り上げられていました。
この記事を読んで、グフもいいなと思ってしまったり。
あと百式もいいかなと思ったり。
ちょうどEXTENDED MS IN ACTION!!で百式が発売になりましたから。
商業作品としてガンダムを捉えた点に関しては、今までになかったと思いました。
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文庫本雑学ノート―文庫がボクをつかんで放さないを読みました。
自称「文庫王」の著者が、文庫についての様々なことを書いている本です。
文庫の歴史についてはとても参考になりました。
持ち運びに便利で、長時間持ちながら読んでも手が疲れにくいので、通学の途中で読むのは文庫本が多かったと思います。
単行本は勉強に必要な本か、話題の本か。
初めて購入した文庫本を覚えています。
中学生のときに購入した新井素子の『二分割幽霊綺譚』です。
進研ゼミか何かで、同い年の女の子が紹介していて、面白いと思ったのがきっかけです。
実際、読んでみて面白かったです。
それからどんどん購入して、多くて1000冊にはなったと思います。
今ではだいぶ処分して減りましたが、まだ読んでない本が500冊ほど。
文庫はサイズがだいたい同じなので、管理するのが楽ですね。
文庫のいいところは、単行本にはない解説が付いていることです。
買う前に、解説をちょっと見て、面白そうだったら買おうと判断したり。
単行本を読んで、後ろに何もないので、ちょっと寂しいというか、物足りない気がしたり。
文庫本で、自分なりの文庫を構築してみたいと思いました。
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ガンダムアーカイヴ―機動戦士ガンダム/完全設定資料集を読みました。というか眺めました。
この本はすごいです。
「宇宙戦闘団ガンボーイ」というタイトルで出された最初期の企画書が収録されてます。
ガンダムのデザインの変遷とかもわかったり。
裏話も書かれていたり。
ガンダムファンには必見でしょう。
サイズがB4判なんで持ち帰るのに一苦労です。
精細な資料を見るには仕方ないです。
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フライ,ダディ,フライを読みました。
『レヴォリューションNo.3』の続編です。
前作の登場人物はだいたい出ているのですが、主人公は中年男性になってます。
映画のCMがたくさん流れていました。
中年男性が少年に鍛えられて、高校生と戦う話です。
CMを見て、イメージした通りです。
しかし読んでいたら、先が気になってどんどん読み進めてしまいました。
私も体を鍛えないといけないなぁと思ったり。
面白かったです。
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成功読書術 ビジネスに生かす名著の読み方を読みました。
ビジネスに役立つ本を30冊紹介している本です。
いい本を読むためには、悪い本に引っかからないと書かれていました。
本書を読めば、いい本はとりあえず30冊わかります。
この中で私は「小倉昌男 経営学」、「ビジネスマンの父より息子への30通の手紙」は読んでました。
もっともこれはwebookというメルマガ紹介されていて、面白そうだからと購入した本です。
自分一人でいい本に出会うのはかなり大変です。
他人の評価を参考にして、無駄な時間を費やすのを避けるのも、読み方の一つでしょう。
この本では書籍の紹介だけで、読み方に関しては書かれていませんでした。
とりあえず30冊、揃えて本棚に並べてみたいです。
そんな読書をする必要のある人生を生きてはいないのですが。
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機動戦士ガンダムの機密―ザ・シークレット・レポートを読みました。
一昔前に流行った、「○○の秘密」系の本かと思って手に取ったのですが、違いました。
なんか難しく書かれてます。
特に読む必要はないと思います。
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風の谷のナウシカを読みました。
映画の風の谷のナウシカは多くの人が見ていると思います。
しかし原作があり、内容が違うということを知っているのは少ないのではないでしょうか。
以前、ストーリーがが異なっているということを聞いていましたが、ずっとほったらかしにしていました。
そしてなぜか最近ふと思い出し、読むことにしました。
全部で7巻あるのですが、映画は2巻の途中までを編集して作られてます。
残りの5巻とちょっとでは、腐海の秘密やらなんやら描かれていてかなりのボリュームです。
でも続きが読みたくなって、どんどん読み進めてしまいました。
機会があったらぜひ読んでみてください。
![]() 風の谷のナウシカ 1 | ![]() 風の谷のナウシカ 2 | ![]() 風の谷のナウシカ 3 | ![]() 風の谷のナウシカ 4 |
![]() 風の谷のナウシカ 5 | ![]() 風の谷のナウシカ 6 | ![]() 風の谷のナウシカ 7 |
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タダでウハウハ儲かるアイディアノートを読みました。
預金残高8万円から毎日数万円の日銭がウハウハ入るようになった著者の方法を、読者が実践できるように工夫された本です。
自分の持っている資源(人脈、特技など)を生かして、アイディアを駆使してただでお金を稼ごうという内容です。
著者は皆が儲けるチャンスがあると書いていますが、皆がいくら違うことをやればいいとはいえ、元手がただでできる仕事は少なく、需要は頭打ち。
ポスターだって、場所だって、いいところは早い者勝ちでは。
どうもいい面だけ見ているようです。
元手が0なんだから、うまく行くまで何度も挑戦すればいいということでしょうか。
失敗が続くと精神的にも参ってしまうということが抜けています。
まず一歩踏み出すことが大事だ、やってみなければ始まらないと書いている本がありますが、人間、そんな簡単に動けません。
そう思っている私は、起業は無理なんでしょう。
でもなんか自己啓発セミナーというか、同様の胡散臭さが・・・。
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図解ビジネス実務事典 ネット広告を読みました。
「ネット広告出しませんか?」と結構会社に電話がかかってきます。
ほとんど予算がないからといってお断りしてます。
中にはうちの会社のサイトがどうなっているかまったく調べもしないでかけてくる人もいる人がいて、そういう人には聞く耳を持ちません。
向こうからの電話については断り続けていますが、いつ何時必要になるかわかりません。
広告について、まとまった知識が欲しいと思って本書を読みました。
『基本&専門用語とそのしくみを198項目にわたってシンプルに、図解でわかりやすく解説した』本書は、とてもわかりやすかったです。
もっとも全部読み通す必要はないとも思いました。
気になったところを拾い読みしても十分です。
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世界No.2営業ウーマンの「売れる営業」に変わる本を読みました。
世界No.2営業ウーマンっていったいどういう基準で名乗っているのだろうと気になっていました。
世界にはいったい何人の営業の人がいて、売り上げ金額が高い人がいいのでしょうか。
利益優先でしょうか、件数でしょうか、それとも販売個数?
この著者は「英語学習プログラム販売のブリタニカ社で、世界142支社中2位の個人売上げ!29歳で年収3800万円!」ということらしいです。
ブリタニカ社の中だけの順位だそうです。
営業の仕事で、年収3800万円なんてそうそう稼げませんが、逆に現実味がないように思えてしまうかもしれません。
しかし著者が営業マンを指導する立場になり、その人にあった方法を見つけていくのは感心しました。
普通はたくさんアポを取り、無理矢理商品を売るというイメージを持っていましたが、これからはそういうやり方はうまく行かず、キャラクターを確立し、信頼を得て、着実に営業していくしかないということでしょう。
その当たり前のことが、なかなか出来なくて苦労します。
ただ、いまだに無理矢理売るセールスがあとを絶たず、まっとうな営業活動までも受け入れがたいと思われてしまう時代では、やはり営業はたいへんだと思います。
機械でできる仕事は機械に任せ、人間でないとできない営業・販売の仕事はなくなることはないと書かれていましたが、できることなら苦手なことはやらないで行きたいと思いました。
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いそがなくたって、そこに本屋があるじゃないか―今も昔もこれからも、書店は街の情報発信基地なのだを読みました。
書店の店長が自分の思っていることを書いた本の二冊目です。
書店とお客さんの関係だけでなく、版元や流通についても書かれています。
さらに著者としても思いも書かれていたり。
ネットで簡単に探している本が入手できる時代、いろいろ苦労されています。
いつも昼休みに立ち読みしている本屋さん、すみません。
できるだけ買うようにします。
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ホームページの成約率倍増!! 売上・利益アップテクニックを読みました。
単にSEOやSEMで訪問客を増やしても、せっかく訪れたサイトのできが悪いと、結局売れないので、中身をちゃんとつくりましょうという本です。
中身といっても、魅力的な商品を用意すればいいということではなく、お客様に買ってもらいやすいページ構成、システム作りを説明しています。
中でも参考になったのは、お客様のリスクをできるだけ減らしてあげようという部分です。
うちの会社は無理だなぁと思いました。
自分たちが楽することしか考えていません。
さらにつぎはぎだらけのシステムは内部の人間ですら使い勝手が悪すぎますし、お客様には評判が悪かったり。
全部壊して一から作り直したいくらいです。
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Fine days―恋愛小説を読みました。
恋愛小説はほとんど読まないのですが、「これは絶対面白い! 書店員が見つけたロングセラー」で紹介されていたので、読んでみました。
しかし失敗です。
面白くありませんでした。
その割には最後まで読んでいるのですが、何か足りない感じ・・・。
何かはわからないのですが。
そして恋愛小説とタイトルについているのですが、一般的な恋愛小説とは違いました。
わざわざタイトルにつけるくらいなので、普通に読んだら恋愛小説の範囲に入らないかも。
Amazonのカスタマーレビューでは評価の高い人がほとんどです。
読者を思いっきり選ぶ小説だと思いました。
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できる人の「仕事のアイデア」成功術を読みました。
ノーベル賞をもらえるようなアイデアと、普段の生活の中で必要とされるアイデアの出し方は違うとのこと。
私はそうは思わないので共感できずに読み続けました。
アイデアの出し方ではなく、日常の業務能力を高めるための指南書として書かれています。
違ったタイトルで発売されれば違和感を感じなかったと思います。
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ついていったら、こうなった―キャッチセールス潜入ルポを読みました。
本屋の前や中で英会話教室の勧誘とか、駅前で絵の即売会の案内とかいろいろキャッチセールスをやってます。
著者はそれに乗り込み、どんなことをされるのか、克明にレポートしてくれています。
秋葉原では駅前と裏通りに絵のキャッチが行われています。
大人しそうな男性が女性に連れられて店に入って行くのを見て、同僚と「蜘蛛の巣に捕らえられてしまった虫」と話し合っていました。
この本を読むと、その後どんなことが行われているのかわかります。
「見習いなんで手相を占う練習をさせてください」ってのも書かれていました。
あんなことになってしまうんですね。
ちょっとでも嫌だと思ったら逃げましょう。
相手は手練です。簡単には抜け出せません。
その場で決めて欲しい、出会いがたくさんある、自分を変えたいと思いませんかなど、ある程度共通した迫り方があります。
あとでじっくり考えて、自分の意思で決められないとなると、それはおかしいです。
気をつけましょう。
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レヴォリューションNo.3を読みました。
映画になった「フライ,ダディ,フライ」が気になっていました。
「フライ,ダディ,フライ」を読む前に、「レヴォリューションNo.3」を読んでおいたほうがいいだろうという考えです。
あまり積極的な理由でなかったのですが、逆にそれがよかったのかもしれません。
面白かったです。
溢れる青春のエネルギーを無駄に使わず、まっすぐあることに注ぎ込む。
「4TEEN」とは違い、もっと荒っぽいというかパワフル。
また違った楽しさがありました。
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使えば儲かる!「売れるコトバ」と「買わせるセリフ」を読みました。
紹介されているコトバの多くは良く見られるものばかりでした。
陳腐ですが、ベタでもそれを効果的に使うということが重要なのでしょう。
今、話していることよりも先の話をし、選択肢を絞ってしまう話し方は勉強になった。
逆にこの本を読めば、販売員の意図していることがわかり、いらないものを買うハメにはならないだろとも思いました。
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買う気にさせる3秒ルールを読みました。
客が商品を買うか買わないか判断するのはわずか3秒。
その間に、様々なことを考え、比較検討して購入に至るということを、ヒアリングを元に分析した本です。
これは日々のスーパーでの買い物の話。
商品によって比較検討する内容は違っており、それが売る側の常識とかけ離れているということが明らかになります。
これが家電などになると、考えるスパンが長くなります。
その間の思考の変化を考え、購入にいたるよう誘導しようというのが趣旨です。
お客様の気持ちを考えず、ただせっせと商品を登録し続けていました。
もっと考える時間が欲しいです。
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レンジャーズストライク公式ガイドブックを読みました。
この本は、カードゲーム「レンジャーズストライク」の公式ガイドブックです。
単なる各カードの紹介やゲームの遊び方を紹介しただけでなく、カードのコンボ、サンプルのデッキも書かれていてとても参考になります。
第一弾のみの時には大会にも出場していましたが、第二弾が出てから、強いデッキが見えなくなってしまい、その他忙しくなって活動は縮小していました。
第三弾が出て、デッキの幅も広がり、公式大会も開催されたりしてきて、だんだん活動再開したくなってきました。
あと陰流忍術が一枚あれば、悔いなく出場できるのですが。
使わないデッキで出ればいいんですけどね。
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小林宏明のGUN講座―ミステリーが語る銃の世界を読みました。
以前、読んだ書籍「これは絶対面白い! 書店員が見つけたロングセラー」の中で紹介されていた本だったと思います。
この本は「さまざまなミステリー小説や映画に登場した銃を素材に、その歴史や背景を楽しみながら読み解く」ということで、ミステリ小説や映画を読み人は知っておいた方がより楽しめる、銃の知識が紹介されています。
銃の専門書ではありますが、あくまで上記を目的としているので、マニアックな説明はありません。
その銃の特徴、歴史などがわかります。
文章や内容はわかりやすく書かれているのですが、段組が悪いというか、メインの文章の間にコラムが割り込んできて、読みにくい構成になっています。
もっと写真を多用した方が印象に残りやすかったとも思います。
これを読んでグロックが欲しくなりました。
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PC仕事術〈vol.2〉仕事の効率を上げるワザ100選を読みました。
月の残業時間が68時間を越えました。
集計時にちょっと削られているので、実際には70時間を越えてます。
残業代はちゃんと出ているので、稼げていいじゃないかという声もありますが、働きたくないのに働かなければならない苦痛はきついです。
残業を減らすには仕事の効率を上げればいいのではないかと思い、本書を読みました。
しかし100あるワザのうち、役に立ちそうなのは2,3しかありませんでした。
かなり特殊な状況で役に立つ技が多いと思います。
vol.1の方に一般的な使えるワザが書かれていたのかもしれません。
今度、読んでみたいと思います。
今月は二回、会社を休んでしまったので、少し残業時間が減りそうな見込みです。
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ほぼ日刊イトイ新聞の本を読みました。
はっきり言って、ほぼ日刊イトイ新聞は見ていませんでした。
糸井さんは好きですし、ほぼ日刊イトイ新聞から生まれた「いいまつがい」は最高に面白かったですし、 「ペンギニストは眠らない」は大いに笑ったことを思い出しましたし、NHKの番組も見てたなぁとか、マザーもマザー2もやって感動したり。
でもほぼ日刊イトイ新聞はなぜか見ませんでした。
この本を読んで、逆に興味を持ちました。
このサイトからでた書籍も読んでみたいと思ったり。
面白いサイトを作るには、すごい情熱が必要で、人とは違うことをやらないと駄目なのだと痛感しました。
この本の中で一番印象に残ったのは、
「多忙は怠惰の隠れ蓑である」
というところです。
うちの部署はミーティングをほとんどしません。
忙しいからと言っていました。
皆、なかなか帰りません。
仕事が忙しそうです。
私は残業が嫌いです。
早く帰りたいです。
でも他の人が残っているのに帰れません。
この忙しさ、本当に忙しいのでしょうか。
隠れ蓑になっていないか疑わしいです。
もっと効率化を進められそうな気がするのですが・・・。
もう一つ、気になったところがあります。
「仕事をやったうえで大事な時間がある」
です。
サイトを立ち上げて軌道に乗るまで、めちゃくちゃ忙しい時間。
仕事充実させているからこそ、家族との時間、恋人との時間、自分だけの大事な時間があるのだと糸井氏は言っていました。
今の私の仕事は、ただ単に忙しいだけであり、仕事で充実できてないなと感じてしまいました。
情熱を傾けられる仕事に出会えるのでしょうか。
その前につぶれてしまうのでしょうか。
ちょっと厳しくなってきました。
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またまたへんないきものを読みました。
「へんないきもの」の続編です。
二冊目でもネタ切れにはならないようです。
解説はあまり子供には読ませられないなぁと思うところもありました。
子供向けっぽいつくりですが、大人を狙ってる感じがします。
さすがにもういっぱいって感じです。
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へんないきものを読みました。
たまたま見ていたテレビ番組で、今、へんな生き物が大ブームだとか。
その火付け役といわれている本が、本書です。
紹介されている生物がすごい変です。
変っています。
さらに解説の文章が変です。
普通、この生物の大きさや生息地域、その特徴を書かれていると思います。
しかしとにかくユニークな解説。
かなり砕けた文章で、印象に残ります。
あえて写真ではなくイラストにしているということも、興味をひきました。
写真が撮影できない生物もいることでしょう。
モノクロなので、色を想像してみたり。
中には気持ち悪い生物もいるので、寝る前に読むのはつらいときもありました。
ご注意ください。
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人を10分ひきつける話す力を読みました。
またまた斉藤孝氏の本です。
彼は○○力とつけるのが好きなようです。
今回は話す力です。
何も用意しなくて話が続けられるのは3分が限界だと述べています。
それ以上になると話のネタを用意しておき、相手によってそのネタを順次投入していけば、10分話が持つということです。
そのネタが受ければキープし、受けなければ新しいネタを用意し、常に話題のストックを新鮮に保たなければならないとも書いていました。
この本を読んで、面接に向けてエピソードを用意することができました。
普通に人と話すときにもいろいろネタを用意してみたいと思います。
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できる 100ワザ ブログ アフィリエイトも楽しめるアクセスアップの実践テクニックを読みました。
できるシリーズなので簡単でわかりやすかったです。
これからブログを始める人にはいいと思います。
トラックバックの仕方について、ちゃんと書かれていたのでよかったです。
どこにトラックバックしたか、きちんとリンクしないと駄目ですよ。
一番肝心なのは、やっぱり内容ってことだと再認識しました。
とりあえず今月は毎日分更新予定です。
毎日更新でないのが残念ですが。
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一瞬で心をつかむ 売れる色の使い方を読みました。
ネットショップでは、セールやキャンペーンのバナーを作成しています。
その色使いをどうするか、いつもセンスがなくて苦労しています。
この本を読めば、うまくなるかと思って手にしました。
『実は基本的な法則を少し知るだけで、色のセンスはかなりアップします。』とあるのですが、基本となる色が、そもそもわかりません。
ほんのちょっとした違いで、違う名前が色にはついていますから、そこの区別が出来ないと駄目っぽいです。
カラーチャートを手に考えなければならないでしょうか。
そもそもイラストレーターでこう設定すると、この色って簡単にわからないものでしょうか・・・。
ちょっと調べてみました。
web上だとセーフカラーといわれる216色しかなかったり。
指定自体はフルカラー(1670万色)でできるみたいですが・・・。
先は険しそうです。
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「バカ売れ」キャッチコピーが面白いほど書ける本を読みました。
ネットショップでも、キャッチコピーは重要です。
商品詳細ページを見てもらうために、短い効果的なコピーが必要だったりします。
そこで書店で目にとまったこの本を購入しました。
本来なら買わないんですが、たまたま読んでいたメールマガジンに、購入特典として筆者のブログをまとめたe-bookがもらえるということで、つられて買ってしまいました。
内容は、いろいろな人から意見を教えてもらい、それをそのままキャッチコピーにしてしまおうということです。
手法も何通りも書かれています。
集めた素材を手法を使って加工して完成です。
いたって簡単、誰にでもできます。
しかし人から意見を集めるところが難しいかと。
さらにどの手法を使うか、そしてどう加工するかは、やはりセンスが必要なのでした。
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オークションで始める超速開業入門を読みました。
開業はする気はありませんが、オークションで出品しているので、高く落札されるコツがわかればと思って読みました。
平易に書かれていて、わかりやすいと思いました。
私も、もっとたくさん出品すれば稼げれるのではないかとと思ってしまうくらいです。
開業するに当たり、資金の回収の問題があるが、オークションなら一週間で回収できるので、やりやすいというのは納得。
いい商品をどう仕入れるかが問題だが。
あと本格的に仕入れをして出品をするなら、古物商の届出が必要ではないかという疑問もあり。
せいぜいお小遣いを稼ぐくらいにとどめておくのがいいのかもしれません。
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臨機応変仕事のダンドリ完璧マニュアル―つまらないミスやムダがなくなる、ビジネス能力がアップするを読みました。
会社に勤めて11年。
いろいろな部署を経験してきました。
今の職場は、どうも仕事がはかどりません。
毎日、作業に追われています。
今の仕事にあった段取りをしていないのではないかと、本書を読みました。
本書を読んでみて、段取りだけでなく、その他電話や手紙のマナーなど、最近疎かになっていたことがわかりました。
ちょっと気をつけたいと思います。
たとえ今の職場では役に立たないとしても・・・。
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三国志大戦2 必勝戦術講義を読みました。
「三国志大戦2 遊戯指南書 先陣之心得」を読みましたが、不満であり、類書のこちらの本も読むことに。
しかし内容はやはり同じようなもの。
初心者講座があったり、カードピックアップのコラムがあるので、「三国志大戦2 遊戯指南書 先陣之心得」の方がよかったかも。
早くもっと突っ込んだ内容の攻略本が欲しいです。
その点ではアルカディア 2006年 09月号の三国志大戦2の記事はかなり内容が濃かったです。
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最新版 1からわかるYAHOO!オークションらくらくBOOKを読みました。
最近プレイしている、アーケードゲームの三国志大戦やガンダムカードビルダー、トレーディングカードゲームのレンジャーズストライク。
これらのゲームは自分の思ったように使いたいカードを入手できるとは限りません。
昔、カードゲームを遊んでいたころは、池袋や新宿、秋葉原のカードショップへ行ってばら売りしている物を購入していました。
自力で引くまで待つより、欲しいカードを揃えて、腕を磨いたほうがいいと思っていたのです。
秋葉原から会社が移転し、池袋への定期もなくなり、新宿ではカードショップが激減という現状で、かわりに購入先になったのはYahoo!オークションでした。
さらに購入するだけでなく、余ったカードを出品してみたり。
そんな中、本書を読んでみました。
今までやってきたことはだいたい書かれていて、復習になりました。
出品する商品の写真の撮り方、写真の加工の仕方も書かれていて、少しは参考になりました。
これからYahoo!オークションに参加してみたいが、躊躇している方にはいい本だと思います。
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KILL WIZARD 1を読みました。
週刊少年マガジンで短期集中連載されていたマンガです。
書き込みも多く、あるTRPGのシステムですよね?みたいなところに惹かれました。
対魔法使いという点で、しっかりと魔法使い同士の戦いが書かれていたり。
壮大な設定があるのですが、連載で明かされたのはわずかな部分のみです。
もっと連載を続けてもらいたかったなと思っています。
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はじめてのプチショップ―ブログ+アフィリエイトでできる! を読みました。
アフィリエイトのお店の作り方を優しく説明しています。
ただ作り方だけ書かれており、どんなお店にしたらいいかの選び方は書かれておらず。
ここが一番難しい点だと思うのですが。
この本だけで、いきなり月収25万って不可能でしょう。
アフィリエイトでは無理でも、物販サイトにすれば可能というところでしょうか。
結局はどんな商材を掘り当てるかってところが肝心なんですけどね。
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パパ、雨の日もどっか行こ。首都圏版〈2006‐2007〉を読みました。
梅雨が続いていたので、雨の日でも出かけられるスポットを知りたいと思って読みました。
無料スポットも出ていたので、暇になったら言ってみたいと思います。
夏休みが始まっているので、一人で行くのはイタイという面もありますが、涼みに行きたいです。
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販促・集客・儲けのネタ帖を読みました。
販促から離れましたが、ネットショップでも販促活動は行うので、結局読むことにしました。
ネタ帖ということで、もっとすぐに使えるネタが書かれているかと思いましたが違いました。
内容は抽象的でわかりづらかったです。
モノを売ろう売ろうとすると逆に売れないというのは納得です。
ただこの本の内容は普通の販売員とかは実践できないなと思いました。
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売り上げがドカンとあがるキャッチコピーの作り方を読みました。
店舗で商品を販売する以上に、ネットショップで販売する際に商品に魅力的なキャッチコピーをつけることが重要になります。
私はその点、まったく勉強をしてこなかったので、この本を読んでみました。
要点をまとめると、その商品に対して「引き」「特徴」「説明」の三つを盛り込んだ短い文章を書くということになります。
「特徴」と「説明」の区別が難しいと思いました。
「特徴」はその商品のウリの部分、「説明」は商品自体の説明です。
読む前より、少しはキャッチコピーの作成がうまくなったと思います。
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三国志大戦2 遊戯指南書 先陣之心得を読みました。
もう一冊、似たような本が出ていました。
どちらもビニールがかかっていて中を見ることはできません。
そこでこちらを買う決め手になったのは、「元五虎将が執筆に参加」という点と、エンターブレインが発行しているというところです。
内容は基本的なゲームの仕組みとカードリストでした。
元五虎将が書いているのなら、もっとテクニック的な記事や、攻略記事が載っていて欲しかったのですが。
とりあえずカードリストを覚えて戦っていきたいと思います。
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わかる・読ませる小さな文章を読みました。
この本はこの前読んだエッセイの書き方の本とは異なり、異論を覚えました。
まず、文章を書くなら、教養を高めなければならないということです。
他の人に文章の意味が伝わるレベルまで高めればいいというものならば、納得しました。
しかし著者は、他人と同じことを買いても意味が無いので、その分野での第一人者にならなければならないと書いています。
そんなレベルまで高められる人がいるでしょうか。
自分の日ごろ感じたことなんて書いては行けないのでしょうか。
気楽な文章なんて書けなくなってしまいますし、堅苦しい文章だけじゃつまらないと思うのですが。
共感しましたが難しいと思ったのは、文章は断定で書くべきだというところです。
論文ではあるまいし、100%確証を求められることってそうそうないと思うんです。
日常生活で、哲学思考まで突き詰めないといけないってことはないですよね。
勝手な思い込みや推論で書くのはまずいので、ある程度は調べないとはまずいでしょう。
ところがこの著者はあとがきで、この本を書くにあたり「類書を読まず、自分独自の文章の書き方を書いたが、同じような内容になっていると思う」などと書いています。
断定で書いていないし、文章の書き方はオリジナルな要素があるか不明。
とりあえず自分で書いていることくらい実践してもらわないと、この本の価値が否定されてしまうと思うのですが。
わかりやすくするために、文章を短く、接続詞は少なく書く、書きたいことの十分の一を書く、書き出しで読み手を惹きつけるなどと点はなるほどと思ったのですが、残念です。
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これは絶対面白い! 書店員が見つけたロングセラーを読みました。
本を紹介している本を読むと、読みたい本が増えてしまうので躊躇していました。
自分の興味のあるカテゴリ以外の書籍も発見できるので、かなり好きなんですが、積読ばかりで、いっこうに読み進まず、床が抜ける危険性が・・・。
しかし、この本は本を紹介している人が、「書店員」ということと、普通にヒットしている本は紹介していないということで、本当のロングセラーがわかりそうだと思い読んでみました。
案の定、読みたい本が増えました。
短い文章のPOPを付け、販促をしているプロの方たちです。
どの本もほんと面白そうです。
その中から選りすぐって、読んでみたいと思います。
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ドラゴンクエスト 少年ヤンガスと不思議のダンジョン 公式ガイドブックを読みました。
Playstation2用ソフト、「ドラゴンクエスト 少年ヤンガスと不思議のダンジョン」の公式ガイドブックです。
前回紹介した本は、Vジャンプ編集部から出ていましたが、今回の本はスクウェア・エニックスじきじきの編集です。
最後のダンジョンも???系のモンスターも載ってます。
こちらがあれば、前回の本は必要ないかと。
でも逆に不思議のダンジョン系のゲームが初めてで、ある程度のテクニックや知識が欲しいが、全部はいらないという人は、前回の本のみでいいと思います。
膨大なデータが収録されていて、非常に分厚くなってます。
この本を使っても、モンスター図鑑を完成させるのはきついでしょう。
私はとりあえず物語の最後を迎えられるよう頑張りたいと思います。
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パソコン・ワープロでつくるビジュアル文書70文例集―見やすい!わかりやすい!説得力がある! 企画書・報告書・議事録から社内報・DMまでを読みました。
部内ミーティングに出席した際、議事録を押し付けられそうになったため、危機を感じて読みました。
今まで書かされたことはありませんでしたが、どうせ書くなら少なくともまともな議事録にしたいと思ったのです。
しかしいかんせんこの本は古すぎました。
発行は1994年の2月、もう12年も前の本です。
書き方というかフォーマットの例はワープロで作られています。
それぞれの文章には、盛り込まなくてはならない内容があり、それを見やすい位置に配置するということは、10年たっても変らないとは思います。
参考に議事録を書こうかと思いましたが、ミーティングはだらだらと内容がなく続き、減った時間に仕事というより作業に追われる日々になってしまいました。
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